カテゴリー:技術
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食品製造プロセスにおけるあらゆる製品・技術・サービスが一堂に集結する〝食の技術〟の総合トレードショー「FOOMA JAPAN2019 国際食品工業展」が7月9―12日、東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれた。42回目…
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畜産環境シンポジウム「家畜ふん堆肥を利用した土づくり」が26日午後1時10分から農林水産省7階講堂で開かれれる。詳細は農林省HP(http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/c_sinko…
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秋田県立大学と富士通ホーム&オフィスサービス(株)は1日、β―カロテンの量を4.6倍に高めたミニトマトの栽培技術を確立したと発表した。今回開発したのは、秋田県立大の低カリウム野菜の栽培に関する知見と、富士通H&OのIC…
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20センチほどに伸びた苗が風にそよいでいる。生育は順調だ。この時期にどこでも見かける田園風景だが、その水田の上には太陽光パネルが設置され発電を行っている。他ではめったに見ることのない光景だ。ここは愛知県豊田市の水田。水…
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福島県農業機械商業協同組合(渡辺信一理事長)は7月19―20日に「第17回福島県中古農機フェア」を大玉村大山のプラント―5大玉店駐車場で開催する。(株)ヰセキ東北福島支社、三菱農機販売 (株) 、 (株) 南東北クボタ…
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「第26回兵庫県中古農業機械フェア」が7月12―13日、加東市下滝野の県立播磨中央公園臨時駐車場で開催される。主催はフェア実行委員会(県農業機械化協会、全農県本部と県農機商協)、後援兵庫県。毎年恒例の催しで、今回も適正…
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農研機構は7月19日、長期貯蔵した国産レモン「璃の香(りのか)」のマッチングセミナーを緑が丘文化会館第3研修室(東京都緑区)で行う。生産から流通、加工、消費に至る幅広い関係者の交流を通じて新品種の利用拡大に役立てる。時…
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農研機構は、農業者や地域住民が農用地、水路、農道などの地域資源を保全管理する、多面的機能支払交付金を活用した共同活動について、その活動による地域経済への波及効果を評価できるWEBツールを開発した。活動による地域経済への…
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農研機構は、地球温暖化によるブドウ着色不良の発生拡大を予測し、詳細なマップで示した。更に、施設栽培や温暖化対応品種などの適応策の導入によって発生地域を縮小できることもマップで示している。
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農林水産省は農業現場における新技術の実装を推進する目的で、「スマート農業スタートダッシュミーティング」を14日に同省内で行った。同省は農業者と技術提案者のマッチングミーティングをこれまで5回開催しているが、今回は過去の…
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中四国アグリテック講演会(農林水産省など主催)が25日、岡山市の岡山国際交流センターで開催される。「農と食の未来を創る‼~産学連携でスマート農業の推進を~」をテーマに二つの講演を行う。問い合わせは、NPO…
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福島県南相馬市は、農業システム開発の銀座農園(株)、ITサービスの(株)ユリニタと果樹農家向けのスマートアグリ開発・実用化に向けて相互連携協定を締結した。同市では、東日本大震災と福島第一原発事故の被害からの産業再生を図…
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NTT東日本岩手支店は、岩手県紫波町赤沢地区でシャインマスカットなどの栽培に取り組む松原農園において、農業向けIoTサービスを利用した実証実験を行っている。シャインマスカットなどの大粒種ブドウは、改良が進んだことで食味…
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鳥取県は、かねてより農研機構と共同開発し特許出願中の農作業用便利椅子の名称を公募している。農作業用便利椅子は、鳥取県の特産であるスイカの生産者から、つる引き作業時の足腰の負担軽減を求める要望を多数受け、平成26年度から…
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(一社)ALFAEは6日、「スマート農業がもたらす食とライフスタイルの変化~データ駆動型アナログ社会の実現に向けて~」をテーマとしたセミナーを西東京市の東京大学生態調和農学機構で開いた。
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