カテゴリー:技術
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平成31年度(令和元年度)園芸作物生産転換促進事業(全国推進)の事業成果発表会が2月28日、東京都江戸川区のタワーホール船堀で開催された。実施主体は野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)。話題提供として、生産技術検討委員…
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(一社)日本蕎麦協会はこのほど、「令和元年度第31回全国そば優良生産表彰事業」による農林水産大臣賞、農林水産省政策統括官賞ほか各賞を決定した。今回、農林水産大臣賞受賞の農事組合法人エコ・ファームてらおは、福井県農業試験…
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林野庁と(一社)日本森林技術協会、住友林業(株)は2月25日、令和元年度スマート林業構築普及展開事業報告会「スマート林業の実践事例!」及び技術展示会を、主婦会館プラザエフで開催。スマート林業や林業成長産業化への取り組み…
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利根川流域に位置した千葉県神崎町では広々とした水田が続いている。農事組合法人神崎東部は地域にとって必要不可欠な存在となっている。先月5日に畦畔撤去に立ち会うことができた。この辺りはパイプラインになっており、水田にはコン…
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第21回全国果樹技術・経営コンクールが20日、東京都港区のメルパルク東京で開かれ、農林水産大臣賞4点、農林水産省生産局長賞7点、関係団体賞5点が表彰された。主催は全国農業協同組合中央会など5団体からなる全国果樹技術・経…
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(一社)日本陸用内燃機関協会(奥田克久会長)はこのほど、令和元年度講演会を東京都新宿区の同協会内4階会議室で開催した。マツダ(株)パワートレイン開発本部エンジン性能開発部の高松宏志部長を講師に迎え、「次世代ガソリンエン…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、2019年の中古トラクタ国別輸出実績(財務省通関統計)を発表した。2019年1―12月の累計輸出台数は5万1315台で、前年より2881台(5・3%)減少した。
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林野庁と(一社)フォレスト・サーベイは林業イノベーションの重要課題となっている林業機械の自動化について最新の状況を紹介する「令和元年度林業機械化シンポジウム」を2月6日、東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合セン…
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前回の「機械安全の限界」では、結局最後は人に委ねるのが安全の本質と説明しました。曖昧・気紛れ・過信など、様々なヒューマンエラーの対応がいかに安全に関して重要かということです。特に機械の見た目や機能は購入者の好みや価格で…
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農研機構は、世界の穀物収量と土壌データを解析し、乾燥地域を中心とする世界の7割の農地では、土壌に含まれる炭素量が多い場所において、干ばつ被害が抑えられていることを明らかにした。世界の主要穀物(トウモロコシ、コメ、コムギ…
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林野庁は、森林づくりに欠かせない「造林」の課題解決をテーマとした、林業人材とICT等の異分野人材のオープンイノベーションによる課題解決型事業共創プログラムSustainable Forest Action(SFA)を実…
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長野県と住友林業(株)は12月25日、林業・木材産業分野で連携する協定を締結した。長野県は林業にICTを導入するスマート精密林業「長野モデル」や県産材の新たな需要を創出する「信州F・POWERプロジェクト」「信州プレミ…
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農研機構果樹茶業研究部門は平成30年に果樹生産システム研究開発プラットフォームを設立し、各企業・団体などと連携、果樹産業の現場が抱える問題の把握と解決を図るための研究や議論の場の提供を行っているが、その一環として2月5…
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農研機構はこの度、東北地域向けに倒伏しにくく暑さにも強い直播栽培向き多収良食味水稲品種「しふくのみのり」を育成した。これまでの多収良食味水稲品種「萌えみのり」並みに倒伏に強く、直播栽培向き。「ひとめぼれ」と同等の良食味…
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金沢工業大学と北菱電興(株)、農事組合法人んなーがら上野営農組合は、摘果作業アシストシステムの製品化に向けた産学連携による研究開発を開始した。構築を目指すシステムは、熟練者が自宅にいながらどの実を摘むか指示し、圃場の作…
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