カテゴリー:技術
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農研機構はこのほど、日本の河川流域で特徴的な農業用水の循環(取水から河川への再流入)を考慮した、流域スケールで水循環の時空間分布を表現できるシミュレーションモデルを開発した。今回開発したモデルは、流域の自然的な水の流れ…
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農研機構革新工学センターは2月16日、令和2年度農業機械安全性検査(第8次分)に適合した5機種23型式を公表した
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ドイツ農業協会(DLG)は、EuroTier/EnergyDecentralデジタルを2月9―12日にデジタルプラットフォーム上で開催した。養牛や養豚、養鶏、養魚、エネルギーや排出量、生産物の直接販売などが範囲とされた…
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農研機構北海道農業研究センターは5日、「令和2年度北海道における水稲乾田直播セミナー」をオンラインで開催し、250人が視聴した。農研機構方式の乾田直播栽培を軸とする水田営農をテーマに、更なる省力化を図る2つの研究成果と…
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農研機構北海道農研センターは8日、第4回カボチャ研究会をオンラインで開催した。北海道農政部生産振興局技術普及課の大平誠主査が〝道内生産の現状と課題および方策〟として「北海道は作付面積・収穫量ともに全国の4―5割を占める…
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(一社)PL研究学会の製品リコール検討委員会では昨年、農作業事故未然防止専門ワーキンググループ(WG)を有志で結成した。農業分野での死亡事故割合や重大事故発生割合は際立って多いが、農業のスマート化が着実に進み、ハードに…
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(株)レット(東京都港区)は、(株)北海道広告(北海道旭川市)と提携し、新型コロナウイルスの影響で売上が悪化している旭川市の生産者や中小食品関連企業を応援すべく、利用ユーザーが230万人を超える、在庫、型落ち品、見切り…
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「『知』の集積と活用の場 産学連携協議会」は、参画する企業、団体、研究者などが共同で研究開発に取り組んだ成果を報道向けに説明する成果報告会を2月3日、オンラインで開催。これまでに商品化された4事例の取り組みを紹介した。…
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茨城県産業戦略部技術振興局は、近未来技術社会実証推進事業として農業・環境・インフラ防災の分野別研究会を設置し、技術実証を行う中で、1月28日、農業シンポジウムをオンライン開催した。茨城大学農学部の小松崎正一教授が『先端…
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JAグループがオープンイノベーションを実現する拠点として開設している(一社)AgVeture Lab(アグベンチャーラボ)は第1次産業を対象とするコーポレートアクセラレーターの取り組み「JAアクセラレータープログラム」…
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東日本電信電話(株)北海道事業部(NTT東日本)は、実証代表として採択された総務省「地域課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証」と農林水産省「スマート農業実証プロジェクト(ローカル5G)」において、ローカル5G…
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第5回ロボデックス(ロボット開発・活用展)が1月20―22日、東京ビッグサイト青海棟で開催された。産業用ロボットや工場内を走行する自動運搬車両、変わったところでは4足歩行ロボットなどが展示される中で、農業関連ではアシス…
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(株)プランテックス(千葉県柏市)とユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(株)(東京都千代田区・以下U.S.M.H)は、完全閉鎖環境下で生育を科学的にコントロールしながら野菜の栽培を行い、製造から販売まで…
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YUIME(株)(東京都港区)は、日本初となる農業を中心とした第一次産業に特化した人材支援アプリ「YUIME(ゆいめ)」のAndroid版を公開した。PCやiOSについては同様の機能を持つWeb版(https://yu…
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(株)DMM Agri Innovation(東京都港区・以下DMMアグリ)と総合化学メーカーであるBASFジャパン(株)(東京都中央区・以下BASF)は、農作物を鳥や動物の被害から守るため、DMMアグリが提供する「電…
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