カテゴリー:技術
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平成27年度農研機構シンポジウム「自給飼料低コスト生産と新機能活用に向けた新展開」が7~8日の2日間に渡り、都内の発明会館で開催された。2日間に渡る各地での事例紹介では、自給飼料の高品質化、低コスト化に繋がる作業体系の中…
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「WCS用稲の微細断収穫・調製体系」の確立を目指した現地検討会が11月19日と20日にわたり広島県庄原市の広島県立総合技術研究所畜産技術センターで開催された。主催は農研機構近畿中国四国農業研究センター等。各地での作付けが…
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農研機構・畜産草地研究所は平成27年度放牧活用型畜産に関する情報交換会を11月25日、都内の林野会館で開催した。基調講演は「荒廃茶園を活用した周年親子放牧による省力・低コストで収益力の高い繁殖経営」で(有)富貴茶園の永松…
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農林中金は第3回施業高度化サミットを11月30日、12月1日に都内の第一ホテル両国KFCホールで開催した。参考事例発表は北信州森林組合(長野)、阿蘇森林組合(熊本)から行われた。また、初日~翌日にかけて活発なグループ討議…
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11月下旬、福島県では短時間に放射性物質を検出できる「きのこ原木非破壊検査機器」の稼働が開始された。震災前、福島県はきのこ原木の県外移出量全国1位を記録していたが、原発事故の影響で出荷できなくなり、全国のきのこ農家は良質…
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みずほ情報総研(株)は、このほど岩手県八幡平市、岩手大学と共同で、東アフリカ・ルワンダ共和国における、リンドウ栽培事業の実現可能性を調査する実証研究に着手した。同研究は、八幡平市が地域一体となって栽培に取り組んでいるリン…
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しいたけ、なめこ、ひらたけ、えのきたけ、まいたけ、エリンギ、たもぎだけ…と、数多くの種類のきのこを生産する福島県。震災前の平成22年のきのこ総生産量は全国13位の約7400tで、生しいたけは7位、なめこは4位を誇っていた…
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(一社)日本農業機械工業会・通信制御共通化分科会では、このほど業界規格「通信制御共通化(AG―PORT)の識別記号に関するガイドライン」を制定した。識別記号はシンボルマークであり、トラクタのフロントパネルなどに表示される…
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(一社)農業電化協会は11月18日、都内の東京ビッグサイト会議棟101会議室で第52回農業電化研究会を開催した。研究会では各地区の担当者から農業電化に関する最新の技術動向等が示された。北海道から沖縄までの10ブロックの担…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は13日、『平成27年度臨時総会(第8回総会)』を大阪府堺市の(株)クボタ堺製造所・堺サービスセンター3階会議室で開催した。陸用エンジンの生産状況は、昨年度実績は国内外総合計で対前年比1・5%…
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栃木県・栃木県草地種子協議会・栃木県農業再生協議会が主催の平成27 年度とちぎ水田フル活用シンポジウム「畜産と連携した飼料用米・WCS用稲の定着に向けて」が11月12日、栃木県産業技術センターで開催された。当日は農家をは…
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農研機構・近中四農研センターは研究セミナー「国土資源を活用した酪農・肉用牛経営のコスト低減の可能性と条件及び技術開発方向」を11月11日、都内の滝野川会館で開催した。農研機構・近畿中国四国農業研究センター・千田雅之上席研…
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「2015国際ロボット展」(12月2日~5日、東京ビッグサイト、(一社)日本ロボット工業会など主催)の記者発表が2日、都内で開かれた。今回のロボット展で一つの目玉となるのが農林業分野。サービスロボットゾーンで農林水産省と…
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芝草管理や緑化関係の機器・資材が一堂に会する「2015ジャパンターフショー(芝草管理機・資材展示会)」が10月21、22日の両日にわたり、東京都の味の素スタジアムで開催され、ゴルフ場のグリーンキーパーなどをはじめとする多…
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第14回全日本ホルスタイン共進会北海道大会『全日本ホルスタイングランプリ2015』が10月23~26日の4日間、北海道ホルスタイン共進会場で開催された。当日は晴雨雪雹など天候不順の中でも全国の酪農家3万1千人が来場した。…
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