カテゴリー:技術
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革新工学センターは2月7日、平成28年度農業機械安全鑑定(29年1月分)に適合した2機種32型式を公表した。紙面にて詳細を紹介する。…
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神奈川県内のJAグループと全農かながわ等の主催による農業機械展示予約会が3日と4日の両日にわたり開催され、好天にも恵まれ県内全域から多くの生産者が来場し会場に並んだ最新農機を確かめた。
同県農業は多品種少量生産が特…
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農林水産政策研究所が主催するセミナー「ヨーロッパ農業の見直しと課題」が2日、中央合同庁舎で開催された。欧州委員会農業総局市場分析予測課長のピエールルイジ・ロンデロ氏が講師を務めた。
ロンデロ氏はさまざまな統計資料に…
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内閣府宇宙開発戦略推進事務局は1月31日、スペース・ニューエコノミー創造ネットワーク(S-NET)第3回分科会「宇宙×農業―スマート農業への期待」を東京都千代田区の一橋記念講堂で開いた。人工衛星データの農業利用について情…
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「シマ・イノベーションアワード2017」の授賞式が昨年11月、フランス・パリで開催され、2つの金賞、5つの銀賞、18の特別賞が授与された。本紙で、金賞・銀賞を受賞した企業と製品について紹介している。なお、同賞のトレンドと…
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(一社)バイオマス発電事業者協会の設立が2日、発表された。同協会はバイオマス発電事業者を主体に設立した団体。山本毅嗣代表理事(丸紅(株)国内電力プロジェクト部副部長)は、「地元の木材資源活用等でバイオマスエネルギー産業振…
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農研機構は20日午後1時から、有機農業技術研究会「新たな除草機械等を活用した水稲有機栽培への挑戦」を神戸市の兵庫県民会館パルテホールで開催する。雑草対策を中心に水稲の有機栽培を成功させるための技術ポイントを概説する。また…
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埼玉県内JAと全農埼玉県本部等が主催する第56回農業機械大展示会が1月28日と29日の両日にわたり加須市のむさしの村で開催された。春の農作業時期を前に開催される恒例の展示会だが、水田・畑作・園芸用機械、中古農業機械コーナ…
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産学連携による研究成果の実用化を目指した科学技術振興機構の「ナノテク・材料・物づくり系 新技術説明会」が1月19日、東京のJST東京本部別館で開催された。この中で、北海道大学大学院理学研究員の特任准教授である栗原純一氏が…
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日本生物環境工学会(SHITA)が主催する第27回シンポジウム「ICT導入の試みと多様化する植物工場」が1月20日、東京の中央大学駿河台記念館で開催された。シンポでは、農研機構西日本農業研究センターの黒崎秀仁氏が「UEC…
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著者は、農林水産省の各種研究機関で、主に米麦の穀類と飼料作物のプレ・ポストハーベスト分野の機械化研究に従事。農研センター、中央農研の各研究部長を経て平成12年に退官、現在は株式会社サタケ技術顧問に就任している。本書は、長…
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ユーロティア2016が昨年11月13~16日の4日間、独ハノーバメッセで開催された。主催はドイツ農業協会(DLG)。開催期間中、2600社の出展の下、16万3千人が参集した。酪農や肉牛、養鶏、養豚、養殖まで家畜に関する川…
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SIP(内閣府戦略的イノベーション創造プログラム)は、内閣府の総合科学技術・イノベーション会議が司令塔機能を発揮して、府省や分野の枠を超えた主導的な運営をすることで科学技術のイノベーションを実現するべく平成26年度に創設…
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革新工学センターは10日、平成28年度農業機械安全鑑定(28年12月分)に適合した2機種3型式を公表した。(安全鑑定番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)第6次分】
▽=41126=ヤンマー T…
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農林水産省は11日、平成28年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種2型式。合格機は次の通り(合格番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)】
▽=216022=三菱 CFM36=三…
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