カテゴリー:未分類
-
■農機生産金額3.1%増/日農工統計
(社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成15年12月の日農工統計生産出荷実績を公表し、昨年の農業業界の実績が明らかになった。平成15年の農機生産金額(輸出含む)は45…
-
■耕畜連携推進対策、農林省が16年度から
農林水産省は16年度から「耕畜連携推進対策」を開始する。一定の要件を満たした担い手が転作田で飼料作物を生産する場合に10アール当たり1万3千円を助成する。
■20…
-
■60歳以上が66%/農機傷害事故調査
農業機械傷害事故調査結果(平成11~13年)が明らかになった。60歳以上層の傷害事故の割合は66%以上を占めた。
■増加する遺伝子組み換え作物
非営利団体の国際ア…
-
■日農工新年賀詞交歓会を開催
(社)日本農業機械工業会は1月9日、東京都港区の虎ノ門パストラルで新年賀詞交歓会を開催した。会員メーカーを中心に業界関係者が一堂に集い今年の健闘を誓い合った。関連リンク:(社)日本農業機械…
-
■野生鳥獣の農作物被害状況を公表
農林水産省は12月11日、「全国の野生鳥獣類による農作物被害状況について(平成14年度)」を公表した。平成14年度の全国の野生鳥獣類による農作物被害面積は14万4千へクタ-ル(対前年1…
-
■平成15年産水陸稲の収穫量
農林水産省12月8日、平成15年産水陸稲の収穫量を公表した。平成15年産水陸稲の作付面積は166万5千ヘクタール、収穫量は779万2千トンだった。水稲の作柄は作況指数90、10アールあたり…
-
■16年産米の生産目標数量が決定
農林水産省は11月28日、16年産米の生産目標数量を857万トン(減反面積換算106万ヘクタール)に決めた。関連リンク:農林水産省
■全農機商連、今年度最後の理事…
-
■構造改革特区第3弾が認定
農林水産省は構造改革特区の第3回認定分のうち農林水産省関係の特区計画を公表した。新規14件、変更3件。地域農業活性のため、農業生産法人以外の法人による農業経営を申請するものが多い。関連リンク…
-
■北海道が1兆563億円でトップ/14年農業産出額
農林水産省は11月14日に、平成14年農業産出額を公表した。農業産出額の最も多い都道府県は北海道で1兆563億円、市町村では愛知県豊橋市で538億円だった。
…
-
■生産資材に関する意向調査結果を公表/農林省
農林水産省は農業生産資材等に関する意向調査結果を公表した。中古トラクタに関しては、「既に購入」が29%、「購入したい」が17.3%、「購入したいと思わない」が34.5%など…
-
■女性の農業就業状況を調査/農林省
農林水産省は10月31日、「女性の就業構造、経営参画状況調査」の結果を公表した。女性が経営に参画する上での必要な支援では、「各種の研修の充実」がトップだった。関連リンク:農林水産省
…
-
■作況指数90に悪化/水稲10月15日現在
農林水産省は10月28日、平成15年産水稲の作付面積と予想収穫量(10月15日現在)を公表した。全国の作柄は作況指数90で「著しい不良」となった。10アール当たり収量は469…
-
■日農工、地方大会を名古屋で開催
(社)日本農業機械工業会は10月23日、名古屋市の名古屋東急ホテルで地方大会を開催した。各部会から機種別の動向予測について報告がなされた。関連リンク:(社)日本農業機械工業会
…
-
■食料自給率40%、5年連続横ばい
農林水産省は9日、平成14年度食料需給表を公表した。14年度の総合食料自給率(カロリーベース)は40%で、5年連続の横ばいだった。
■農機販売店の農作業受託を考える
…
-
■来年4月から「総額表示」へ、早めの対応を
来年4月1日から、商品の金額の表示が消費税を含んだ価格表示となる「総額表示方式」が始まる。チラシや店頭、ホームページなどでの表示価格を変更する必要があるため財務省では早めの対…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.