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タグ:農機新聞 2020年(令和2年)2月11日付け
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機械振興協会、3月9日に第24回テクノフォーラム
(一財)機械振興協会技術研究所は3月9日、第24回テクノフォーラムを東京都港区の機械振興会館で開催する。テーマは『農工連携の新たな潮流〝つなぐ〟を価値に』。 … -
農林省、平成30年の組織法人経営体の農業所得公表
農林水産省の調べによると、平成30年の組織法人経営体(全国平均)の1経営体当たりの農業粗収益は1億6405万円(前年比5・0%減)となった。一方、農業経営費は1億4800万円(同3・2%減)で、この結果、農業所得は16… -
農林省、食料・農業・農村政策審議会企画部会で次期基本計画の指針
農林水産省は食料・農業・農村政策審議会企画部会を1月29日、農林水産省7階講堂(東京都千代田区)で開催した。現行基本計画の5年目の見直しにあたり、次期計画の検討に向けた基本的な考え方や、令和元年度食料・農業・農村白書構… -
農林省、国際ワークショップの成果をG20MACSで報告
農林水産省は国際的に連携が必要となってきている気候変動について、その対応技術の開発と導入・拡大に関する知見や最新情報を共有し、研究連携を促進させるため、昨年、国際的なワークショップおよびシンポジウムおよびフィールドツア… -
農林省、農業農村振興整備部会の第4回会合を開催
農林水産省は食料・農業・農村政策審議会の令和元年度第4回農業農村整備部会を5日、農林水産省7階第3特別会議室で開催した。同部会による現地調査、現行の土地改良長期計画の実施状況、農業生産基盤の整備状況、国際かんがい排水委… -
三菱マヒンドラ農機、販売店表彰
三菱マヒンドラ農機(株)はMAM2020DEALER MEETINGで販売店表彰を行った。【プレミアム表彰】〈エリアトップ賞〉砂田興産、北岩手菱農、茨城菱農、山本機械販売、松田商会、原田 〈ベストパフォーマンス賞〉小坂… -
農研機構、果樹生産現場の課題解決に向けセミナー
農研機構果樹茶業研究部門は平成30年に果樹生産システム研究開発プラットフォームを設立し、各企業・団体などと連携、果樹産業の現場が抱える問題の把握と解決を図るための研究や議論の場の提供を行っているが、その一環として2月5… -
農研機構、倒伏・暑さに強い「しふくのみのり」
農研機構はこの度、東北地域向けに倒伏しにくく暑さにも強い直播栽培向き多収良食味水稲品種「しふくのみのり」を育成した。これまでの多収良食味水稲品種「萌えみのり」並みに倒伏に強く、直播栽培向き。「ひとめぼれ」と同等の良食味… -
金沢工大など、摘果作業アシストシステムの共同研究
金沢工業大学と北菱電興(株)、農事組合法人んなーがら上野営農組合は、摘果作業アシストシステムの製品化に向けた産学連携による研究開発を開始した。構築を目指すシステムは、熟練者が自宅にいながらどの実を摘むか指示し、圃場の作… -
農研機構革新工学センター、2年2月安全性検査
農研機構革新工学センターは2月4日、令和元年度農業機械安全性検査(第6次分)に適合した5機種9型式を公表した。 … -
電通国際情報サービス、スマート農業データ流通基盤 「SMAGt」を開発
(株)農電通国際情報サービス(ISID)は、産品の生産履歴と取引状況の可視化を目的としたスマート農業データ流通基盤 「SMAGt(スマッグ)」を開発した。「SMAGt」は、農薬・堆肥等の使用状況や、収穫時期予測等の生産…


