タグ:農機新聞 2020年(令和2年)3月10日付け

  • 農林省/令和元年産茶の摘採面積、生葉収穫量及び荒茶生産量(主産県)

    農林水産省はこのほど令和元年産茶の摘採面積、生葉収穫量及び荒茶生産量(主産県)の調査結果をまとめ公表した。それによると主産県の茶の摘採実面積は3万2400haで、前年産に比べ900ha(3%)減少した。 …
  • 日農工/令和2年1月農業機械輸出入実績

    (一社)日本農業機械工業会は、令和2年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。1月の輸出は140億4858万円で前年比9.8%減だった。1月の輸入は72億1947万円で同11.1%減となった。 …
  • 農林省/令和元年産大豆、小豆、いんげんなど収穫量

    農林水産省はこのほど令和元年産大豆、小豆、いんげん及びらっかせい(乾燥子実)の収穫量を公表した。【 大豆(乾燥子実)】全国の作付面積は14万3500haで、他作物への転換等があったため、前年産に比べ3100ha(2%)…
  • 農林省/令和元年度有機食品等の消費状況に関する意向調査

    農林水産省はこのほど、令和元年度食料・農林水産業・農山漁村に関する意向調査「有機食品等の消費状況に関する意向調査」を公表した。本調査は、過去1年間に有機食品(オーガニック食品)を飲食した全国の20歳以上の者を対…
  • 日本財団「食品ロス」について18歳意識調査

    (公財)日本財団は1月中旬、「食品ロス」をテーマに22回目の18歳意識調査を実施。全国の17歳~19歳の男女(男女500人ずつ計1千人)を対象にインターネット調査を行った。 …
  • 大型化と快適化進む トラクタ 

    農業機械は多種多様でその種類は多いが、農業機械の代表としてトラクタをあげることに異論を唱える人はいないだろう。それほどトラクタは多くの農業現場で活躍している。近年では各種情報機器を搭載することによってインテリジェント化…
  • 小規模から大規模まで対応、代かき機

    良質な米づくりと高収量を得るためには稲の健全な生長が欠かせない。そんな水田づくりに必要不可欠な代かき機。小規模農家から大規模農業法人まで様々なニーズに応えるため、細かな改良が加えられ高機能化が進んでいる。代かき機の技術…
  • 日本公庫 平成30年農業経営動向分析調査

    日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は毎期、取引先の農業者の決算データを集計し、業種や個人・法人別に経営動向を分析している。平成30年の決算データ(対象5686先)を分析した結果、耕種、畜産いずれも売上高横ば…

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