タグ:農機新聞 2015年(平成27年)8月18日付け
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JA新ふくしま営農経済委員長の樅山(もみやま)和一郎さんは、福島市飯坂町でももを45年間栽培している。もも160aのほかさくらんぼ40a、りんご230aなどを半年以上に渡り収穫できる栽培体系で、奥さんと息子さんの3人で家…
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『第31岡山県中古農業機械モデルフェア』(主催=全農岡山県本部、県農機商協)が7~8日、岡山市北区の高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催された。
[福島英樹・商協理事長(大会副会長)の話]酷暑の中、2日間…
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農研機構・北海道農業研究センターは8月5日、「これからの生産現場を支える最新農作業技術の実演会」を妹背牛町民会館並びに町内の齋藤農場(国営整備事業整備圃場)で開催し、官学・企業、農家など300人が参集した。北大のロボット…
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長野県野辺山には国内最大級のホウレンソウ生産会社である(株)アグレスがある。その生産量は長野県全体のホウレンソウの8割になると指摘されている。収穫後には土壌保全のためにサブソイラーをかける。このためのハウスの軒高を考慮し…
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農業食料工学会関東支部(細川寿支部長)の2015年度年次大会が8月5日、神奈川県藤沢市の日本大学生物資源科学部で開催された。大会では大学内の2会場に分かれ、農業現場の課題解決に向け、現在取り組まれている農業機械の開発や実…
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(一社)日本農業機械化協会は、農業機械化情報研究会を7月31日、都内の馬事畜産会館で開開催した。今年度第2回目のテーマは「新たな農業機械化政策 食料・農業・農村基本計画の達成に向けて」で、3氏による講演が行われた。…
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農研機構・生研センターは6日、平成27年度第3回目(7月分)農業機械安全鑑定で、普及が進んでいるガスエンジンを搭載した農用トラクター(歩行型)2型式を、安全鑑定適合機として初認定したと公表した。…
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ASABE(アメリカ農業生物工学者会)の年次国際会議が7月26~29日、アメリカ・ルイジアナ州ニューオーリンズの、ニューオーリンズ・マリオットホテルで開催された。期間中、346ものセッションが催されるなど、活発な年次国際…
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農林水産省他関連各省は7月29日~8月6日の期間、霞が関ふくしま復興フェアと題し、福島県産の桃をはじめとする農産物や飲料、花きなどの即売会を開催した。6日には農林水産省本館正面玄関前の即売会場に林芳正農林水産大臣、佐藤英…
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(公社)日本農業法人協会(藤岡茂憲会長)は、「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」(WAP【Women’s Active Participation in Agricultural】100)の募集を9月4日まで行な…
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