タグ:農機新聞 2018年(平成30年)7月17日付け
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東洋ライス(株)は、第57期決算ならびに事業報告などを発表した。それによると第57期(2018年3月期)の売上高は前年度比5.1%増の86億1600万円となったが、営業利益の減少と期末時の円高による為替差損が大きく影響し…
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(株)サンライズコーポレーションは、害獣対策・防犯用に獣や人が近づくと自動点灯する「ピカッと見張番」と大きな音で害獣を撃退する害獣撃退機「爆音くん」を発売した。両製品ともリーズナブルで簡単設置が可能。
【「ピカッと見張…
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宮崎県農業機械商業協同組合はこのほど開いた通常総会で長山秀雄代表理事が退任し、後任に谷口豊氏(延岡新菱農機(有)代表取締役社長)が就任した。…
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(株)マツモトは、とうもろこし茎切り機「MMC-1型」(愛称:もろ子)を発売した。今回、同社が発売した「とうもろこし茎切り機」は、(1) 1時間に3300本程度の処理能力を誇り(50Hz時)、手作業と比べ約3倍の処理能力…
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持続可能な社会をつくることで地方創生にもつながることを目指し、再生可能資源である木質バイオマスの利用を地方公共団体が主導していくことを念頭に、「地方創生バイオマスサミット」が5日、東京都千代田区のイイノホールで開催された…
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エム・エス・ケー農業機械(株)は、6月29日開催の株主総会並びに取締役会において社長人事を行い、代表取締役社長に石川善太氏が就任した。また新任取締役に高橋満氏が就任した。…
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全国の農業機械士が一堂に会し情報交換を行うことで相互の知識を高めると同時に、地域農業により貢献することを目的とした第43回農業機械士全国大会栃木大会が栃木県那須塩原市で開催された。毎年、この時期に開催されるが、国が農業機…
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スガノ農機(株)は4日、農研機構農業環境変動研究センター(茨城県つくば市)と共に土壌モノリス(断面)の採取を通して土壌が農業生産に及ぼす影響を定量的に評価し、全国の生産者への的確な土壌管理指針の提供を目指した共同研究を行…
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農林水産省が推進する「知」の集積と活用の場産学官連携協議会は27日、平成30年度定時総会・ポスターセッションを東京都渋谷区のFORUM8で開催する。定時総会は午後1時から2時半までで、協議会の活動報告などのほか、(株)オ…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、ハスクバーナとゼノア両ブランド初のブランドショップ国内1号店 「HUSQVARNA&ZENOAHちば南」を、 千葉県いすみ市にオープンした。同ショップを運営するのは、正栄産業(株)。…
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JA全農と東京農業大学は10日、包括連携協定を締結した。JA全農の長澤豊経営管理委員会会長は「ICTやAIの農業生産場面での積極的活用など先端技術から人材育成まで、幅広い分野で協働し、農業の活性化に取り組む」と述べた。…
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(株)麻場は、乗用管理機専用の大豆Zバーと抑草剤・除草剤専用散布機アルミらくいちAR-2Jを発売した。
【大豆Zバー】豆・ビートの散布に最適な乗用管理機専用のバーで、3畦用と5畦用をラインアップしている。新設計のソリ型…
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西日本を中心に広い範囲で記録的な大雨が降った「平成30年7月豪雨」では、農林業でも大きな被害が発生している。品目はそば、大豆、スイカ、いちご、スイートコーン、水稲など多岐にわたり、また、樹体や農業用ハウス等、畜産用施設、…
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(株)新潟クボタは、クボタサマーフェア2018を6~7の2日間、ハイブ長岡で開催し、7100人が参集、11億3千万円(計画10億円、前年比1%増)を達成した。またその開催前日の5日には、特別招待デーを実施。官公庁や農業団…
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(一社)日本施設園芸協会(鈴木秀典会長)を主催として「施設園芸植物工場展2018(GPEC)」が7月11~13日、東京ビッグサイトで開催された。235の企業・団体の出展と過去最大規模での開催となった今回の同展では、多彩な…
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