タグ:農機新聞 2018年(平成30年)5月8日付け
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(株)オオハシは、5月9~11日にインテックス大阪にて開催される「第2回関西農業ワールド」に出展し、軽量で丈夫な再生プラスチック製敷板「リピーボード」や再生プラスチック製U字溝「U字路」、再生樹脂製の「畦畔カバー」などを…
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(株)マツモトは、ニラの捨て刈り機ニラーマン「MNT-1E型」を開発し、6月より発売する。ニラは多年草で、1年目は収穫せず、2年目、3年目に収穫することがベストとされている。
捨て刈りの作業は、これまで手作業ないし…
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春の暖かさにせかされるように、各地で田植作業が始まった。今年は行政による生産調整が廃止されるという日本の米政策が大きく転換する年となるが、生産者にとっては田植えが始まってしまえばあとは同じこと。おいしい米を作り、無事に収…
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日本最大の農業総合展として開催されてきた「農業ワールド」が昨年初めて大阪にも進出。今年は「第2回関西農業ワールド」が5月9日(水)―11日(金)にインテックス大阪で開催される。昨年の来場者数は1万5906人、セミナーは総…
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日本ミシュランタイヤ(株)は4月18日、オオノ開発(株)フレップとうおんで小型建機用タイヤデモストレーションを開催し、メーカーや代理店など40人を参集した。ペリニオ社長は1946年に世界初のラジアルタイヤに始まるミシュラ…
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本社・全国農機野球連盟主催、(一社)日本農業機械工業会・(一社)日本陸用内燃機関協会・全国農業機械商業協同組合連合会・全日本実業団野球連盟協賛の第77回全国農機野球大会(王鷲旗争奪)が5月14、15日の2日間(雨天順延予…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年2月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。
2月の生産は347億9100万円で前年同月比4.5%減、生産の1-2月の累計は632億9700万円で同5…
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世界最大の米作関係機関の会合であるIRC(International Rice Congress)2018が10月14-17日にシンガポールのマリーナ・ベイ・サンズで開催される。
テーマは食料と栄養の保障を変革する科学…
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カンリウ工業(株)は、歩行型肥料散布機まきっこシリーズの新型としてハウス内や狭い場所の粉体肥料や有機肥料の散布に最適なタンク容量90Lのライムソワー型肥料散布機MR101を発売した。ハウス内や狭い場所で600~1400m…
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オリックス(株)の子会社であるオリックス農業(株)が出資する兵庫県養父市の農業生産法人やぶファーム(株)が建設を進めていた太陽光利用型水耕栽培施設がこのほど完成した。
今回完成した施設は約1ヘクタールの栽培面積で、ホウ…
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JA全農は、営農管理システム「Z-GIS」を開発し、4月25日から運用開始した。農業は高齢化や労働力不足により農地の集積が進み、1経営体当たりの農地管理面積が増加し負担が増している。そこで、データを地理情報と結び付けて視…
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農研機構農業環境変動研究センターはこのほど、市販のドローンを用いて圃場内の凹凸を安価に計測する方法を解説したマニュアルを公開した。圃場のどこに水が溜まりやすいのか、地震被災農地に凹凸がどのくらい発生したのかといった状況の…
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スガノ農機(株)は、春需に向けて高い工場稼働率で順調な生産を行っている。昨年は労使協議により経営陣を一新、今年はその信用を回復する年と位置づけている。今回、渡邊社長に就任の経緯と現在の状況、そして今後の方向性について話を…
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拓殖大学国際学部農業総合コースでは、同大学八王子国際キャンパス国際学部農園にて3年前からイスラエル型農業の「ドリップ灌漑システム」の実証試験を行っている。イスラエルで生まれた同システムは、水や肥料を点滴のように垂らして与…
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(株)やまびこは、テレビ東京系列のドキュメンタリー番組である「知られざるガリバー~エクセレントカンパニーファイル~」で30分にわたる特集が組まれた。一番の武器を永尾慶昭社長は『諦めない開発』とし、小型屋外作業機械を中心に…
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