タグ:農機新聞 2018年(平成30年)3月20日付け
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(株)サイホープロパティーズは、6―9日に東京ビッグサイトにて開催された防犯カメラやホームセキュリティなど安心・安全を守る防犯製品を紹介する「SECURITY SHOW2018」に出展し、ポータブル防犯カメラ「ダレカ」、…
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(株)スチールは1日、STIHL本社がドイツ・ルートヴィヒスブルク第7工場の流通・物流施設拡張工事において、上棟式を行ったことを発表した。完成及び稼働は2019年末予定。
今回行った拡張工事では、床面積8千平方メートル…
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井関農機(株)は3月10日~11日の2日間にわたりNHK放送センター前、代々木公園(ケヤキ並木通り、イベント広場)において開催された「ふるさとの食にっぽんの食」全国フェスティバル2018に出展した。
井関農機は同イベン…
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ヰセキ信越(株)は、3月9、10日の2日間、「県下一斉ふれあいさなえデー」を県内17営業所、「春のふれ愛展示会」を長野県内の2営業所で開催。期間中は3500人の生産者が来場し、終日賑わいを見せた。
期間中は400人…
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ナカザワアグリマシーン(株)は、MUS-MAXの大型チッパー“ウッドターミネーター”を発売している。
MUSMAXはオーストリアの企業で、自社向けに当初製作した機械が、良質なチップの品質を受けて、欧州各地のバイオマス発…
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農薬散布ドローンは航空法の下、飛行申請を届け出た上で各機利用されている。その中で高い技術力を有し累計100台以上を販売するのが、Skyroadだ。
岡村薫代表はキーエンスで11年勤務し制御機器、計測制御系技術を習得した…
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片倉機器工業(株)は7日付で社長人事を行った。それによると代表取締役社長に峠賢治氏が就任する。片倉工業(株)機械電子事業部長を経ての就任。
就任にあたり「弊社は創業以来、お客様のニーズにお応えした喜ばれる製品造りを理念…
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国際農機(株)は、フランスのトップメーカーであるMONOSEM(モノセム)製品を取り扱っている。
今回発売するのはメータリングユニット(Monoshox NG plus ME)と電動ドライブ(Ferti Drive V…
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三菱マヒンドラ農機グループは9―10日の両日、スーパーダイヤモンドフェアin北陸をサンドーム福井(鯖江市)で開催した。当日は北陸や東海、近畿から2600人を参集、実績も4.5億円と集客・売上ともに計画を上回るなど上々のス…
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農林水産省が公表した「平成29年産飼料用作物の作付(栽培)面積及び収穫量、えん麦(緑肥用)の作付面積」によると、全国の飼料作物計の作付(栽培)面積は98万5100ヘクタールで、前年産並みであった。
全国の牧草の作付(栽…
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再生に向けて動いている域農業をテーマに、各地域の現在を順次紹介している。今回は、近畿地域(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)を紙面で特集した。…
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の次世代農林水産業創造技術において農研機構が開発した、ICTを活用して水田の水管理を遠隔・自動制御するシステムの先行販売予約が3月から開始される。販売するのは(株)クボタケミッ…
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研究者や大企業、町工場などが横断的な知識で交流する場である第7回超異分野学会が、東京都港区のTEPIA先端技術館で開催され、3日には特別セッション「ロボティクスが切り拓く近未来の日本農業」が行われた。
小橋工業(株)の…
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内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)次世代農林水産業創造技術「高品質・省力化を同時に達成するシステム」による生産システムフォーラムが13日、東京都港区のフクラシア品川クリスタルスクエアで開催された。同システ…
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(一社)環境農業資材協議会とNPO法人元氣農業開発機構は7日、神明いきいきプラザ(東京都港区)で新春セミナーを開催した。主題を日本農業の課題と今後&新技術紹介として畜産糞尿の排水処理やフルボ酸バーク堆肥、レディガーリック…
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