FAG、岩見沢市のユーザー「アグリプロ未来」を取材

(株)FAGが販売するFJDの自動操舵システムは、取り付け料込で110万円ながら操作がしやすいことから各地で「直進するなら十分使える」との声が多く普及が進む。北海道と東北地方で農薬・種子資材販売を手掛ける(株)コハタもこの自動操舵システムを推進中だ。スマート農業の先進地である北海道岩見沢市の農事組合法人アグリプロ未来でも、ここ2年でトラクタ2台に装着した。今回、アグリプロ未来の作業担当責任者である増井彰宏理事にその取り組みと装着した使用感などについて話を伺った。

最近の投稿

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る