令和3年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量
- 2022/2/28
- 資料
- 農機新聞 2022年(令和4年)3月1日付け

農林水産省はこのほど、令和3年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量をとりまとめ公表した。それによると、全国の作付面積は1640ヘクタールで、前年産に比べ190ヘクタール(10%)減少した。これは、北海道や青森県において、他作物への転換等があったためである。全国の10アール当たり収量は199kgで、前年産を2%上回った。

農林水産省はこのほど、令和3年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量をとりまとめ公表した。それによると、全国の作付面積は1640ヘクタールで、前年産に比べ190ヘクタール(10%)減少した。これは、北海道や青森県において、他作物への転換等があったためである。全国の10アール当たり収量は199kgで、前年産を2%上回った。
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