アーカイブ:2025年
-
㈱丸山製作所は、2025年9月期第2四半期決算を発表した。それによると売上高183億200万円(同4・0%増)、営業損失2400万円(同2億8400万円減益)、営業利益2400万円(同90・2%減)、親会社に帰属する中…
-
(株)みちのくクボタは定時株主総会及び取締役会において役員選任が行われた。それによると常務執行役員に内田一郎氏が昇任、社外取締役に立川明宏氏、新任執行役員に菅原強一氏、社外取締役(非常勤)に立川明宏氏、社外監査役(非常…
-
東洋ライス(株)は、4月21日、京都府亀岡市(桂川孝裕市長)地域課題の解決と持続可能な地域社会の発展に共に取り組むことを目的とした包括連携協定を締結した。両者の包括連携協定における連携事項は以下の通り。①食育及び健康増…
-
(株)サタケは6月10日(火)から13日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN2025(国際食品工業展)」(主催:〈一社〉日本食品機械工業会)に出展する。「FOOMA JAPAN」は食品製造に関…
-
大紀産業(株)は6月10~13日、東京ビッグサイトで開催される世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2025」に出展する。食品加工機が一堂に出揃う、年に1度の日本最大の展示会で、同社の出展場所は東2ホール…
-
中古車・建機・農機等の会員制オークション「アライオートオークション」を運営する荒井商事(株)は、3月28日に発生した「ミャンマー地震」の被災者を支援するため4月8日から12日のアライオークション各開催会場において、成約…
-
片倉コープアグリ(株)は6月から、農薬・種苗分野のグローバルカンパニー、コルテバ・アグリサイエンス日本(株)およびコルテバ・ジャパン(株)と協業し、同グループが開発・提供するバイオスティミュラント資材「ユートリシャN」…
-
(株)やまびこは、2025年12月期第1四半期決算を発表した。それによると売上高437億8500万円(前年同期比7・3%増)、営業利益55億7500万円(同8・9%減)、経常利益49億4600万円(同27・2%減)、親…
-
やまびこグループは、大船渡市大規模林野火災に対する支援として岩手県森林組合連合会(盛岡市・中崎和久会長)を通じて気仙地方森林組合(気仙郡住田町・千葉信夫組合長)などに対してチェンソー他、付属品など500万円相当の救援物…
-
本田技研工業(株)は13日、2025年3月期決算を発表した。それによると売上高は21兆6888億円(前期比6・2%増)、営業利益は1兆2135億円(同12・2%減)、税引前利益は1兆3176億円(同19・8%減)、親会…
-
(株)阿部商会は、BKTのAG・建機産業タイヤキャンペーン2025として10月末日までレビューキャンペーンを開催中。レビュー対象商品は、BKTの農機用ラジアルタイヤ、農機用バイアスタイヤ、建機用タイヤ、産業用タイヤ。2…
-
カンリウ工業(株)は、新型肥料散布機として「まきっこミニMF400EV」を6月より発売する。4月18日に創業100周年を迎えた中、記念事業の一貫としてスローガンに掲げる新規事業製品開発の一環。「地球環境保全と新分野への…
-
日本農業工学会(渡邊紹裕会長)は5月10日、2025年度の同学会フェロー・学会賞・新農林社賞・功績賞の授与式を東京大学弥生キャンパスフードサイエンス棟中島董一郎記念ホール(東京都文京区)で開いた。日本農業工学関係9学会…
-
林野庁は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)のテーマウィークプログラム「食と暮らしの未来ウィーク」の一環として、6月8~15日に、先進技術を活用した日本のスマート林業技術を紹介する4つの展示を同会場内のEXPO…
-
農林水産省は6月1日~8月31日、厚生労働省、環境省、都道府県との共催で「農薬危害防止運動」を実施する。実施主体は、共催各省、都道府県のほか、保健所設置市、特別区。同運動は、農薬の使用に伴う人や家畜への危害を防止するこ…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.