アーカイブ:2025年
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(株)石井製作所の籾コンテナ「GコンGZシリーズ」が、多彩な機能満載で今年も収穫作業の力強い助っ人として支持を集めている。このシリーズは、長年親しまれてきたローリングキャスター搭載で省スペース収納の籾コンテナ「Gコン」…
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東海地域初の大規模農業展示会として話題となった「AGTS農業展(agribusiness trade show)」の第2回開催の出展社募集がスタートした。「水田・畑作展」「畜産・酪農展」「園芸展」「スマート農業展」の4…
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収穫の秋を控え今年も(株)斎藤農機製作所の各種穀類搬送機が、効率のよい収穫作業に欠かせない優れものとして人気を集めている。同社の穀物搬送機は、折りたたみ式で収納コンパクトの運搬車搭載型メッシュホースコンテナ「アト夢」と…
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(株)クボタは5日、9月1日付の機構改革・人事異動を発表した。【機構改革】機械事業本部《研究開発本部》⑴北米研究ユニット①「北米研究開発部」を新設し、シリコンバレー先端技術研究部(廃止)の機能を移管。
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(株)美善の米袋移動台車「うんぱんマンRD―40」は、テコの原理で収穫後の重たい米袋を腰に負担を掛けずラクラク持ち上げ運搬できる製品で、狭い場所でも小回りが利きスイスイ運べる優れもの。「あったらいいな」を形にする同社な…
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(株)山本製作所は8月28~30日開催の「第100回山形農業まつり農機ショー」会場から、同社としては初となる「オンライン新製品発表会」を、LINEお友達登録者限定配信で開催する。大正10年の第1回以来、数えて100回目…
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マックス(株)は、支柱や番線に茎やつるをテープとステープルで固定する誘引結束機「テープナー」用テープの個箱の素材に、森林保全に配慮した紙とバイオマスインキを採用し、7月下旬よりリニューアルした。近年SDGsへの関心の高…
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(株)やまびこは8日、第2四半期決算を発表した。それによると売上高912億8800万円(前年同期比5・7%増)、営業利益117億4300万円(同3・1%増)、経常利益107億8600万円(同14・9%減)、親会社株主に…
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国際農機(株)は、SNSへの動画投稿を強化している。その中でもYouTubeに同社チャンネルへの動画投稿が36本ある中で現在一番注目されているのは、セルビアFPM社のオフセットシュレッダーBM―PROだ。7月10日に『…
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(株)丸山製作所は、2025年9月期第3四半期決算を発表した。それによると売上高296億7400万円(前年同期比2%増)、営業利益8億1200万円(同25・9%減)、経常利益9億2200万円(同14・9%減)、親会社に…
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笹川農機(株)は、秋の収穫期を目前に控え、乾燥機用乾式ダブル集塵装置「SDリンクス」DCL―60の生産が活発化している。同装置は水も電気も使わないSDGsな集塵装置として農家の人気も高く、今シーズンも順調な受注を見せて…
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今年もイガラシ機械工業(株)の籾殻関連機器が、収穫後の籾殻処理での活躍を期待されている。「籾殻は水田の地力向上に有効な手段」「堆肥やクン炭にすることなく、生のまま水田に返そう」という籾殻再利用による循環型農業を提唱する…
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ホンダは、2026年3月期第1四半期決算を発表した。売上高5兆3403億円(前年同期比1・2%減)、営業利益2442億円(同49・6%減)、税引前利益2923億円(同47・7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益1…
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「第100回山形農業まつり農機ショー」が8月28~30日の3日間、山形県山形市の山形国際交流プラザ「山形ビッグウイング」を会場に開催される。主催は山形県農機協会、山形県農業機械工業協同組合、山形県農業機械商業協同組合。…
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第78回岩手県全国農業機械実演展示会が8月21~23日の3日間、ツガワ未来館アピオ(岩手産業文化センターAPIO)で開催。今回のテーマは『チャレンジ農業で新時代を切り拓く希望郷いわて』。出展企業140社が220小間を利…
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