アーカイブ:2024年 3月
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(一社)全国農業改良普及支援協会(岩元明久会長)主催による「令和5年度全国農業システム化研究会・スマート農業全国フォーラム」が5日、都内においてオンライン併用で開催された。のべ550人が参加。スマート農業をはじめとする…
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(一社)全国農業協同組合中央会と(一社)全国米麦改良協会は2月29日、令和5年度全国麦作共励会中央表彰式を、東京都千代田区のホテルルポール麹町で開催した。同会は麦の生産技術の向上と経営の面から創意工夫や先進性があり、ほ…
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(一社)日本能率協会は3月5~8日の4日間、東京で初開催となる「みどりの食料システムEXPO2024」を江東区の東京ビッグサイト東7ホールで開催した。昨年度まで『アグロ・イノベーション』として知られた同展示会だが、今回…
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農林水産省は農業の生産現場で求められる取り組みを「みどりのチェックシート」としてとりまとめている。「みどりの食料システム戦略」の策定に伴い作成された。持続可能な食料システムの構築のために実践すべき事柄を周知するのが目的…
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労働力不足、生産の低コスト化、農産物の品質向上・収量増など農業にまつわる課題が多い中、農作業の多くの場面で利用されることの多いトラクタは農業機械の代表格として重宝されている。小型から大型まで圃場規模・生産規模に合わせさ…
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上士幌町では、酪農振興に向けた取り組みとして集合型のバイオガスプラント5基、超大型牧場には個別型バイオガスプラント2基(1基は自家消費用)を設置し、町内7基のバイオガスプラントが稼働し、発酵後の堆肥(以後、原料)を消化…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、先般開催の2024全国ハスクバーナ・ゼノア会で各種新製品を発表した。今回紙面では発売予定のハスクバーナ各種製品を紹介した。〈エンジンチェンソー560XP(G)MarkⅡ〉プロの林業における…
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ヤンマーアグリ(株)は、軽量コンパクトで取り回しやすく、作業性がアップしたミニ耕うん機「YK450CR」を発売した。セル付の4.2馬力エンジン、ハンドル上下レバーや耕幅520mmの一軸正逆転ロータリーを搭載し、うね立て…
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キャニコムはブランドロゴのデザインを一新するとともに、さらなるブランド強化のため「MASAO」ロゴを新たに設けた。同社は1948年1月29日に創業、今年で第70期を迎えた。また、1989年に「キャニコム」ブランドを立ち…
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(一社)日本施設園芸協会は2月28・29の両日、「第45回施設園芸総合セミナー」を東京都江戸川区の江戸川区総合文化センターにおいて開催した。あわせて「機器資材展」も行われた。45回を数えるセミナーだが、毎回最新の施設園…
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(株)やまびこは、クボタ製エンジン搭載の発電機9機種、溶接機10機種について、欧州規格EN15940に準拠したバイオ燃料(次世代型バイオ燃料RD)の使用に関する検証試験が完了した。これにより新規購入機種のみならずお手持…
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(株)やまびこは1日、人事異動を行った。それによると大澤淳二氏が経営企画部長兼IR・広報課長に就任した。▽企画・経理本部経営企画部長兼IR・広報課長=大澤淳二(管理本部人事部人事課長)
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(株)関東甲信クボタは春の農作業シーズン到来にあわせ恒例の「春のきらめきクボタの日」展示会を2月9日の茨城県内6営業所(結城・下妻・つくば・境・古河・水海道)合同展示会を皮切りに、関東・中部各エリアの61営業所において…
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関西唯一の自動認識機器、ソリューションの専門展示会『第21回自動認識総合展大阪』が2月21~22日、大阪市中央区本町橋のマイドームおおさか1F展示場で開催された。今回も「未来をつなぐAUTO―ID~SDGsとDXに貢献…
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ヤンマーアグリ(株)は2月20日、営農支援ツール「アグリノート」を開発運営しているウォーターセル(株)(新潟県新潟市、渡辺拓也社長)と、農機関連システムの共同開発など農業ICTサービスの強化に向けた資本業務提携契約を締…
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