アーカイブ:2023年

  • レンタルのニッケン、本社を移転

    (株)レンタルのニッケンは本社を移転し、8月28日より業務を開始した。【本社移転先】▽新住所=〒105―7319東京都港区東新橋1―9―1 東京汐留ビルディング19階▽電話番号=03(6775)7811▽FAX=03(…
  • 三陽金属、畑のシェーバーL(ライト)発売

    三陽金属(株)は、好評の刈払機用・畑の除草カッター〝畑のシェーバー〟の姉妹品となる「畑のシェーバーL(ライト)」を発売した。新型は、エンジン式はもちろん電動式(バッテリー式)刈払機にも最適な仕様になっており、ライトユー…
  • AZx(エイザックス)、防犯・監視カメラを発売

    (株)AZx(エイザックス)は、電源・ネット回線不要で盗難や獣害への警告機能を搭載した防犯・監視カメラMC1を同社公式ECサイトで発売、長野県を皮切りにJAルートで先行発売する。価格(税別)は4・5万円。別途、携帯通信…
  • 日食工、FOOMA JAPAN2024の出展申し込みを開始

    (一社)日本食品機械工業会(大河原行雄会長)主催による世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2024(国際食品工業展)」が、来年6月4~7日、東京ビッグサイト東1~8ホールを使用して開催される。同工業会は…
  • オーレック、地域貢献で遊具を寄付

    (株)オーレックホールディングスは、2021年7月に同社創業の地である福岡県久留米市城島町へ500万円の寄付を行ったが、その寄付金の一部が「久留米市城島町民の森公園」の遊具の設置費用に充てられ、このほどその遊具が完成。…
  • オーレック、九州農高川柳コンテスト~一次審査

    (株)オーレックホールディングスは、このほど第6回「九州農高川柳コンテスト」(主催・同社、毎日新聞社、協力・全国農業高等学校長協会九州支部)の一次選考を実施し、入選作品62句を決定した。 …
  • BASFとBosch、子会社が新ブランド設立

    BoschとBASFの合弁会社であるBosch BASFスマートファーミング社(独ケルン)は、製品ブランド「スマートスプレーソリューション」を、新ブランド名ONE SMART SPRAY(ワンスマートスプレー、以下OS…
  • 石井製作所、籾コンテナの最新版が人気呼ぶ

    (株)石井製作所の籾コンテナ「GコンGZシリーズ」が、8月31~9月2日に開催された「第98回山形農業まつり農機ショー」会場で生産者から大きな注目を集めた。同シリーズは、「収納も性能の1つです」で長年親しまれたローリン…
  • サタケ、広島本社見学ツアー開催

    (株)サタケは、本社がある東広島市西条町が酒どころとして知られており、毎年10月に同地で開催されている一大イベント「酒まつり」に併せ、10月7、8日、『サタケ広島本社見学ツアー』を開催する。昨年も開催し好評だった企画。…
  • 第25回自動認識総合展、9/13~15、東京ビッグサイトで開催

    「第25回自動認識総合展」が9月13~15日の3日間、東京ビッグサイト東ホールにおいて開催される。主催は(一社)日本自動認識システム協会。今回で25回を迎える同展は、国内唯一の自動認識技術・ソリューションの専門展として…
  • 農林省、令和6年度予算概算要求・総額2兆7209億円

    農林水産省は8月31日、令和6年度農林水産予算概算要求を公表した。予算総額として、対前年度比20%増となる2兆7209億円を計上。「食料・農業・農村政策の新たな展開方向」を踏まえ、食料安全保障の強化、環境対応、人口減少…
  • 農業食料工学会、第28回テクノフェスタ、11月開催

    (一社)農業食料工学会(飯田訓久会長)は11月10日、第28回テクノフェスタをさいたま市の農研機構農業機械研究部門で開催する。農業機械に関係する技術者、研究者の技術力の向上、交流と親睦のために平成8年から始まった同フェ…
  • 農林省、令和6年度の税制改正要望

    農林水産省は、同省関係の令和6年度税制改正要望を取りまとめ公表した。主要事項は、農業の持続的な発展に向けた、スマート農業技術等を活用した生産性の高い食料供給体制の確立に向けた税制上の所要の措置(所得税・法人税、登録免許…
  • 農林省、令和6年組織・定員要求で技術普及課に「農業支援サービス推進調整官」設置

    農林水産省は、令和6年度組織・定員要求を取りまとめ公表した。「食料・農業・農村政策の新たな展開方向」を踏まえ、持続可能で強固な食料供給基盤の確立のため、食品アクセス確保、食料安定供給に向けた構造転換、農業の持続的発展、…
  • 農林省、適正な価格形成に関する協議会

    農林水産省は、持続可能な食料供給のためには、生産から消費までのフードチェーン全体で適正な価格形成を図っていくことが重要になっていることから、食料システム全体で適正取引が推進される仕組みはどうあるべきか検討し協議していく…

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