アーカイブ:2023年
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マックス(株)は充電式袋とじ機「モバイルパックナーキャンペーン」を9月1日より実施している。これは、キャンペーン期間内にLINEの友だち追加と簡単なアンケートに回答した人の中から、抽選で毎月4人(計8人)に、「モバイル…
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令和5年度農林水産省「知」の集積による産学連携支援事業『スマート農業を目指す先端技術フェアin滋賀』が8月31日~9月1日、大津市のピアザ淡海(滋賀県立県民交流センター)ピアザホールで開催された。農林水産業の強化を図る…
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(一社)日本施設園芸協会(大出祐造会長)は10月17・18の両日、「施設園芸新技術セミナー・機器資材展in栃木」を栃木県宇都宮市の栃木県総合文化センターにおいて開催する。このセミナーは、施設園芸経営の安定的発展を図るた…
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サグリ(株)は、ICCサミットKYOTO2023において、過去のカタパルトで上位入賞した10組のスタートアップのプレゼンターが一堂に会して行われた「カタパルト・グランプリ―強者が勢揃い」において、優勝した。当日は7分間…
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(株)サカタのタネは高温期の穂の締まりと収穫持続性に優れ、低温期でも早く芽が出て太く形のよい青果を収穫できる雌雄混合系F1アスパラガス「ハイパーウェルカム」の種子を営利生産者向けに発売した。アスパラガスは先端部分の穂の…
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(一社)農業食料工学会(飯田訓久会長)は4日、第4回(2023年度)会員集会・学会賞表彰式を、茨城県つくば市の筑波大学筑波キャンパス(春日エリア)情報メディアユニオン講義室で開催した。学会賞各賞の表彰のほか、学術賞・森…
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(一社)農業食料工学会は会員集会において、今期は常設委員会のほかに、AABEA―JSAM委員会(近藤直委員長・京都大学)、広報・会員対応委員会(新設/長坂善禎委員長・北里大学)、他学会対応委員会(新設、仮称/野口伸・北…
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「第98回山形農業まつり農機ショー」(主催=山形県農機協会、後援=山形県・山形市)が8月31日~9月2日の3日間、山形市の山形国際交流プラザ「山形ビッグウイング」を会場に開催された。今回の農機ショーは、ビッグウイング内…
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林野庁は高性能林業機械の導入促進に向け、ホイール型林業機械の動向について調査を行い、このほどその調査報告書を公表した。これは昨年度、委託調査事業として実施したもので、今年2月に報告されていたものだが、一般向けに公表され…
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農研機構は9月20日、「農研機構130周年記念シンポジウム」を東京都千代田区のイイノホールで開催する。テーマは「科学技術イノベーションで実現する食と農の未来」。同機構は、今年4月に、起源としている農商務省農事試験場設立…
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北海道大学は31日、スマート農業教育研究センターをオープンした。その開所式を同日同所で挙行した。これまで30年以上に渡り、大学院農学研究院の野口伸院長率いるビークルロボティクス研究室などがICTやロボット技術を活用した…
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北海道大学は8月31日、スマート農業教育研究センターをオープンした。その開所式を同日同所で挙行し、当日は、施設内のロボット農機監視室から北大農場のロボット農機2台と37㌔㍍離れた岩見沢市内の西谷内農場のロボットトラクタ…
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宮城県は昨年、県内7カ所にRTK基地局を設置し、山間を除きほぼ県内を網羅している『宮城県RTKシステム』として、今年4月より運用開始した。その設置と合わせて令和4年度デジタル田園実装拡大事業により自動操舵やドローンなど…
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農林水産省はこのほど令和4年産りんご・みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量の調査内容を公表した。【りんご】=結果樹面積は3万5100ヘクタールで、前年産に比べ200ヘクタール(1%)減少した。10アール当たり収量は21…
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農林水産省はこのほど、令和4年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。春野菜の作付面積は3万4千ヘクタールで、前年産に比べ600ヘクタール(2%)減少した。収穫量は187万7千t、出荷量…
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