アーカイブ:2021年
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(一社)日本食品機械工業会(海内栄一会長)主催、アジア最大級となる「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN(フーマジャパン)2021 国際食品工業展」が6月1―4日までの4日間、愛知県のAichi Sk…
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(一社)日本農業機械工業会は15日、2020年1―12月分の作業機生産・出荷・輸入実績と野菜用機械生産・出荷実績を公表した。作業機は、輸入実績を含む国内向出荷実績が459億5100万円(同3・3%減)。一方野菜用機械は…
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農林水産省はこのほど令和元年の農業産出額と生産農業所得(全国)を取りまとめ公表した。農業総産出額は、前年に比べ1620億円減少(対前年比1・8%減)し、8兆8938億円となった。近年、米、野菜、肉用牛等における需要に応…
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農林水産省は、総務省、文部科学省、厚生労働省、国土交通省、経済産業省、防衛省とともに、「第5回インフラメンテナンス大賞」の募集を開始した。応募期間は5月17日まで、Webフォームからの申込みのみ受け付ける。インフラメン…
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農業情報利用研究会を前身とする農業情報学会の創設に関わり、同学会の元会長、理事・名誉会長で、茨城大学農学部名誉教授の町田武美氏が16日、逝去した。享年77歳。
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農林水産省は12日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を開催し、令和2年度食料・農業・農村白書の骨子案について検討した。特集、トピックスなどの取り扱いについて説明し、輸出戦略、みどりの食料システム戦略、植物新品種の海…
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農林水産省は12日、「ノウフク・アワード2020」の表彰式をオンラインで開催した。同事業は、農福連携に取り組んでいる優れた事例を表彰するもので今年度から開始、200近くの応募の中から優秀賞の表彰対象として16団体を決定…
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(一社) AgVenture Lab(アグベンチャーラボ・東京都千代田区)と農林中央金庫(東京都千代田区)、JR東日本スタートアップ(株)(東京都港区)は、農業の情報基盤「RightARM」と経営分析サービスを提供する…
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(一社)日本養豚協会(JPPA)はこのほど日、「第4回飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」の受賞者を発表した。同コンテストは、飼料用米を活用した畜産物のブランド化を推進するため、飼料用米の生産農家と連携しながら…
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(一社)全国農業改良普及支援協会(岩元明久会長)主催による「令和2年度全国農業システム化研究会 重要病害虫対策に係わる生物農薬等の利活用に関する実証調査(IPM実証調査)最終成績検討会」が3月12日、東京都千代田区のア…
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農研機構、法政大学、(株)ノーザンシステムサービスは、24都道府県公設試と協力してトマト・キュウリ・イチゴ・ナスの正解ラベル付画像を蓄積してAI診断技術を開発した(病害判別器の開発は法政大学、虫害判別器の開発は、 ノー…
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アムニモ(株)の月額課金で利用できる「簡易無線水位計測サービス」が、農業農村整備民間技術情報データベース(NNTD)に登録された。同社の簡易無線水位計測サービスは、無線水位計、通信、クラウドのオールインワンパッケージで…
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(一社)日本農業機械工業会・作業機部会は令和2年1─12月分の作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績)と、野菜用機械の生産・出荷実績をまとめ公表した。【作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績)】総合計は、生産実…
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「再生に向けて動く地域農業」をテーマに各地域の現在を特集している。今回は、近畿地域(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)を紹介する。
〇スマート農業の研究開発(滋賀県・社会実装への取り組み、野菜収穫期の自動化、…
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農林水産省はこのほど、令和元年農業総産出額及び生産農業所得(全国)を取りまとめ、公表した。令和元年は、野菜、鶏卵等において生産量の増加から価格が低下したこと等により、前年に比べ1620億円減少し、8兆8938億円(対前…
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