アーカイブ:2021年
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(株)マルナカはゴルフ場のグリーン周りなどで、芝生の縁刈り作業がスムーズに行える〝ローンエッジャー〟の新型「MLE10A」を発売した。同機は、最適な重量バランスによって直進性と転舵性がともに優れており、2・6kwの余裕…
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(株)ササキコーポレーションは1日付で機構改革を行った。農機営業部・環境システム営業部・営業企画部を統合、新営業本部長に戸田勉氏が就任した。
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キャニコムの林内作業車「やまびこレインジャーBY510」が「第51回機械工業デザイン賞IDEA」(日刊工業新聞社主催)で、中小企業に対して最も名誉ある賞である「日本商工会議所会頭賞」を受賞した。同社が受賞した「機械工業…
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農林水産省は、スマート農業をはじめとするICT(情報通信技術)の活用など、農業農村インフラ管理の省力化・高度化や光ファイバー、無線基地局など情報通信環境の整備を支援する目的で、今年度から地方自治体などへのサポートを行う…
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ソサエティ5・0科学博が7月15日から9月5日まで東京スカイツリータウンで開催している。第6期科学技術・イノベーション基本計画の開始年度として、ソサエティ5・0の未来像を目に見える形でアピールするもの。SIPやImPA…
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(一社)北海道農業機械工業会は15日、第70回臨時総会をWebで開催した。代表理事会長に満永敬哉氏((株)IHIアグリテック)が就任し、理事に飯島裕治氏(十勝農機(株))と後藤幸輝氏((株)北海コーキ)が就任した。
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(一社)農業食料工学会は6月12日の定時総会・理事会において、新役員を選任、それぞれ就任した。代表理事に九州大学の井上英二氏が就任した。役員は次の通り(敬称略)。▽代表理事(会長)=井上英二(九州大学)▽理事(副会長)…
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(一社)日本施設園芸協会(鈴木秀典会長)主催の「施設園芸植物工場展2021(GPEC)」が7月14~16日の3日間、愛知県常滑市の「Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)」を会場に開催された。国内唯一の施設園…
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(一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、令和2年4月~令和3年3月の陸用内燃機関の出荷台数実績を公表した。販売経路別では、ガソリンエンジンの出荷は国内・輸出を合わせた自家用が149万3千台、国内OEMまたは国内最終需要…
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『第27回兵庫県中古農業機械フェア』が9~10日、赤穂郡上郡町の県立播磨科学公園都市・西播磨県民局西駐車場で開催された。今回は357台が出品され、そのうち売れたのが154台、成約金額は6977万4千円を計上した。
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福島県農業機械商業協同組合は、6月に開催中止を決定した『第19回福島県中古農機フェア』について、来場が見込まれる年齢層に対する新型コロナウイルスのワクチン接種が今月中に完了する見込みで、また農家からの要望もあることから…
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秋田県農業機械化協会(白石光弘会長)は、昨年に続き、第144回秋田県種苗交換会協賛行事「第73回秋田県農業機械化ショー」の開催中止を決定した。8日に開催した役員会の審議において、全国的な新型コロナウイルス感染拡大状況を…
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(一社)日本農業機械工業会は令和3年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。5月の生産は360億7400万円で前年同月比52・7%増、生産の1―5月の累計は1964億700万円で同18…
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日本生物環境工学会関東支部(渡邊博之支部長:玉川大学)は、7月13日、識者による情報提供の場として、オンライン講演会を開催した。植物工場に関連する最新情報、技術的な側面から基礎的な研究、応用的な研究、現状について4人が…
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農業用LEDシステムや太陽光発電など次世代エネルギーシステムの設計・販売などを行っている(株)JPP(埼玉県)は、同社が代理店となっている中国のスタートアップ企業で、スマートトラクタや田植え機などの自動化ソリューション…
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