アーカイブ:2020年 2月
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(株)スチールは、新型軽量チェンソー「MS 194 C-E」を発売した。同製品は、昨年11月に発売したトップハンドルチェンソー「MS 194 TC-E」と共に、従来機種「MS193」の後継機種となる。新型軽量チェンソー…
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(株)タカキタは果樹園など、通路を挟んで片側または両側に肥料を散布したいというニーズに応え、側方散布式の自走コンポキャスタ「SC-210F」を開発した。従来機は有機肥料の散布に定評があり機体前方への全面散布式だが、新型…
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(株)関東甲信クボタは1月24日、長野県軽井沢町の軽井沢プリンスホテルウエストにおいて「令和2年度株式会社関東甲信クボタ社員大会」を開催し、同社第9期をスタートさせた。社員大会には同社管内1都9県の各拠点から700人が…
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佐藤農機鋳造(株)農機事業所は晩柑類の収穫に合わせ、洗浄から乾燥・磨きまでを行う柑橘自動水洗装置「CW315型」の拡販に注力している。対象物は柑橘類の中でも特に文旦、河内晩柑で、同機は今のところ四国によく出ている。
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(株)中九州クボタは1月21~24日の4日間、熊本県益城町のグランメッセ熊本にて『祈願祭』を開催した。期間中は、70社を超える協力メーカーのもと、同社が管轄する熊本・大分県から多数の顧客が来場し、終日賑わいを見せた。会…
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(株)スズテックは1月29日、本社において「アグリ事業部発表会」を開催した。同社では昨年7月、豆苗事業部門を製造部から分離し「アグリ事業部」として高級食材としての同社オリジナルブランド「若摘み豆苗」の増産・販路拡大に取…
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日東工器(株)は、水配管の流れをひと目で確認できる「フローモニター」を2月より本格発売する。射出成形機で樹脂や金属の成形部品を作る場合、金型を水などで冷却している。万が一冷却水が流れていないと、温度が上昇し成形部品の不…
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アキレス(株)の農畜産用断熱材「アキレストリトンシリーズ」が異常気象の昨今、ヒートストレスから家畜を守る資材として注目を集めている。畜舎内の環境要因は家畜の生理状態に影響を及ぼし、畜種によって様々な障害を発生させるが、…
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(株)丸山製作所は、新型ステレオスプレーヤ2機種を3月に発売する。今回発表したのは、24.7馬力エンジン搭載で風量アップした500L積載のSSA-Z550と、低振動で静音・クリーンな600L積載のSSA-E602DXだ…
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オートモーティブワールド2020が1月15~17日の3日間、東京ビッグサイト青海展示棟で開催され、67,000人が参集するなど盛況裡の中で閉幕した。同展示会は自動車技術分野では世界最大の展示会となる。6つの展示会が併催…
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埼玉県内JAと全農埼玉県本部等が主催する第59回農業機械大展示会が1月25日と26日の両日にわたり加須市のむさしの村で開催された。春の農作業時期を前に開催される恒例の展示会で、県内から前年並みのおよそ4500人の生産者…
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第30回SHITAシンポジウム「植物工場の技術革新~最新工学技術との融合」(日本生物環境工学会)が1月24日、東京都千代田区の御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催された。冒頭、仁科弘重会長(愛媛大学副学長)が…
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(一社)日本食品機械工業会は1月16日、新春賀詞交歓会を東京都港区の東京プリンスホテルで開催した。経済産業省をはじめ、関係官庁や関係業界企業から多数が参加し盛会となった。開会にあたり海内会長は、昨年開催のFOOMA J…
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農研機構革新工学センターは2018年度から行政、異分野を含む民間企業、生産者や指導機関の意見を反映し研究を推進する仕組みとして「農業機械技術クラスター」を設立し、これまで12の課題を採択し研究を進めているが、新たに3つ…
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(株)サンエーは大豆ほ場や非農耕地の雑草防除技術として好評の除草剤塗布器「パクパク」に取り付け、同器の操作をモーターで補助する「電動アシストセットPB4G」を発売した。同器専用のオプションで、同器に取り付ければ、これま…
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