アーカイブ:2020年
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農林水産省はこのほど「令和元年産かんしょの作付面積及び収穫量」をとりまとめ公表した。全国のかんしょの作付面積は3万4300ヘクタールで、前年産に比べて 1400ヘクタール(4%)減少した。これは、他作物への転換等があっ…
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林野庁は5月9、10日の両日、第30回森と花の祭典―「みどりの感謝祭」の式典併催行事として日比谷公園で開催する「みどりとふれあうフェスティバル」に出展する企業・団体を募集している。募集はフェスティバルの趣旨に賛同し(1…
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農林水産省がこのほど 公表した、「令和元年産4麦の収穫量」によると、 全国における4麦計(子実用)(小麦、二条大麦、 六条大麦及びはだか麦)の収穫量は124万3千 tで、前年産に比べ 30 万3400t( 32 %) …
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ヤンマーアグリ(株)は1月31日、「第30回ヤンマー学生懸賞論文・作文募集」の入選発表会を大阪工業大学梅田キャンパスOITタワー(常翔ホール)で開催した。今回は「 “ 農業 ” を “ 食農産業 ” に発展させる」をテ…
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(株)クボタは「2020クボタ新春のつどい第73回クボタ機械グループディーラーミーティング」で、KSAS(クボタスマートアグリシステム)対応機の稼働情報管理サービス「MY農機」をはじめ、テーラー、トラクタ、田植機、コン…
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(株)ササキコーポレーションは6日、「超耕速アクティブロータリー」、リバースあぜぬり機「超耕速カドヌールエース」と代かき機「超耕速マックスハローエース」の体感会を、兵庫県加西市の農事組合法人・玉野町営農組合ほ場で開催し…
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本田技研工業(株)は、小型耕うん機こまめの発売から40周年を迎えた。それを記念して「こまめ40周年アニバーサリーモデル」F220K1を発売した。1980年に発売したこまめは、エンジンから耕うん爪までをタテ型に配置したバ…
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三陽機器(株)は法面での草刈作業を安全に効率よく行えるトラクタ用アーム式草刈機ハンマーナイフモアーの新型として、最大リーチ3.7mの「ZH-341(DX)」と、同4.5mの「同451(DX)」を開発した。両型式は電磁比…
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(一社)日本有機資源協会は7日、バイオマス産業都市推進シンポ3ジウムを東京都渋谷区の東京ウィメンズプラザホールで開催した。有識者による基調講演のほか、バイオマス産業都市選定地域から3つの事例報告とパネルディスカッション…
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ヤンマー(株)は4日、旧ヤンマー東京ビルの跡地で地鎮祭を行い、ヤンマー東京ビル(仮称)の新築工事に着手した。2022年8月に竣工、グランドオープンする予定。東京ビルは、鉄筋・鉄骨コンクリート造で地下3階・地上14階、塔…
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農林水産省はこのほど、「活力あふれる農村地域の発展事例から学ぶ―土地改良事業の実施地区から―」(第6弾)を公表した。26地区の事例の中からいくつか紹介する。北海道鹿追町は、基盤整備の実施を契機にキャベツの作付面積を拡大…
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農研機構と東京大学大学院農学生命科学研究科の研究グループは、簡単なバルブ操作と管内圧力測定だけで、農業用パイプラインの漏水位置と漏水量を推定する手法を開発した。模型実験では、漏水位置を誤差1%程度、漏水量を最大誤差17…
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(一社)PL研究学会は1月31日、第2回リコール検討委員会を電気通信大学UECアライアンスセンターで開催、パナソニックやバンダイ、事務機器大手、機械系、自動車メーカー、農機メーカーなど17社が参加した。渡辺副委員長は、…
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ロボットトラクタは複数のメーカーから販売が開始され農業現場での普及が始まっているが、数々の規制によって多くの制約がある。ロボットトラクタ普及のためには規制改革が必要となっている。この具体的な方策を探るため、内閣府に設置…
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(株)スチールは、広範囲の草刈り作業や、斜面が多い山林や河川敷などで生えるしぶとい太い草を効率的に素早く刈ることができる、同社国内販売背負式モデルで一番のパワーを持つ36.3㎤の排気量の「FR235」を発売した。
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