アーカイブ:2020年
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(株)石井製作所は第8回「ものづくり日本大賞」において、「無コーティング代掻き同時播種機」の開発により東北経済産業局長賞を受賞した。この賞は、製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や伝統的・文化的な「技」を支えてきた…
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(株)北村製作所は刈払機用安定板〝ジズライザー〟シリーズの最新型で、新発想のカートリッジ式ナイロンカッター「ラクエアー125MA」を発売した。同商品は、あらかじめロングコードが巻いてあるカートリッジを本体内へポンッとセ…
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小橋工業(株)は3日、企業理念を全社員と共有し、一人ひとりが創造力を発揮して新しい価値を生み出せる「ビジョンオフィス」を開設した。従来のオフィスを改装したもので、世界初の地球形会議室を中央に設置している。同社は、人々の…
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(株)北村製作所は昭和45年の創立以来、業績が順調に推移・進展し、今年2月16日で創立50周年、命知20年を迎えた。北村社長は「今後ますます新しい技術が求められる中、たゆまざる研究開発と技術を蓄積し、グローバルな視野を…
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農畜産業振興機構(佐藤一雄理事長)は3月3日、生産者団体、消費者団体、NPO、流通・食品・外食団体など20余人が出席し、令和元年度野菜需給協議会を行った。野菜価格安定制度における登録生産者や登録出荷団体が、令和2年度夏…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、最大は3500㎡(±20%)管理可能で、最大傾斜角35度(70%)の登坂能力により起伏の多いラフな地形にも対応するロボット芝刈機Automower(オートモア)「435X AWD」を発売し…
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(公社)日本農業法人協会(山田敏行会長)は、昨年6月28日に設立20周年を迎え、このほど記念出版物「農業で社長!~農業法人白書特別版~」を発刊した。これからの農業界を担う農業高校、農業大学校、大学農学部などの学生を対象…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)の2020年度表彰販売店は次の通り。
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(株)土谷特殊農機具製作所の発売するnedap(ネダップ)社製牛群管理システムは、メガファームやギガファームなどでも牛の活動量増加による発情発見やカレンダーの注意、餌の採取量の注意など様々なデータを自動で収集し、全体状…
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令和元年度「飼料用米多収日本一」と「飼料用米活用畜産物ブランド日本一」の受賞者がこのほど決定した。飼料用米多収日本一「単位収量の部」では、相澤正之氏(奈良県奈良市)がべこあおばを1ha作付けし10a当たり収量940kg…
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キャタピラージャパン(同)は、2月1日~4月30日の期間、九州新幹線800系を使いラッピングトレインを運行している。運行に併せて、2月1日、博多駅にて出発式を行った。同企画は、近年発生した熊本地震などの自然災害からの復…
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農林水産省はこのほど令和元年産茶の摘採面積、生葉収穫量及び荒茶生産量(主産県)の調査結果をまとめ公表した。それによると主産県の茶の摘採実面積は3万2400haで、前年産に比べ900ha(3%)減少した。
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全国農業機械商業協同組合連合会(西山忠彦会長)はこのほど、第64回通常総会を開催した。新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、全会員の委任状による開催・議事の承認となった。2019年度は、教育情報活動として、若手経営者・…
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(株)サンホープは白色軟質ドリップチューブRI-WT10Mを発売した。ポリエチレン素材の軟質ドリップチューブで凹凸のある地形にもなじみやすく施工も容易。水量を一定に保つ迷路減圧機構で均一にかん水できる。強度と柔軟性に優…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。1月の輸出は140億4858万円で前年比9.8%減だった。1月の輸入は72億1947万円で同11.1%減となった。
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