アーカイブ:2020年
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ハスクバーナ・ゼノア(株)が発売しているバリカン方式刈払機アタッチメント「SGC―A バリカル」は26立方cm以下の特定の刈払機に装着でき、通常の刈払機と比べ、石の飛散などを圧倒的に減らすことができることから、作業者か…
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(株)グローバルリンクは、DJIの農業ドローンAGRAS MG1向けに散水ホースを装着することで、1フライト10分で最大130ℓの散水を可能とする散水ホースアタッチメントを開発した。ドローンを利用する上でボトルネックと…
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(株)ちくし号農機製作所が発売しているスイートコーン用電子式重量選別機「SCJ4―477s」は、計量皿が移動中に瞬時に重量を計測し5~999gまでを電子制御により、短時間で選別処理が行えると生産者より好評を博している。…
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インターファームプロダクツ(株)は、果樹農家向けリチウムイオンバッテリー剪定挟シリーズとして「WSKH―25G/32G」「WS―40G」を追加発売した。今回追加された3型式は、中国のSWANSOFT製。同社は大手ハンド…
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政府の規制改革推進会議(第8回:小林喜光議長)は2日、昨年10月の設置以来約8カ月かけて審議してきた規制改革項目に関する審議の結果を答申にとりまとめ、安倍晋三総理大臣に提出した。スマート農業の普及促進については、農林水…
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農研機構は3日、公募していた「スマート農業実証プロジェクト(ローカル5G)について、農林水産省が設置した運営委員会により決定された委託予定先3地区を公表した。同事業ではAI、IoTなどを活用したスマート農業の社会実装を…
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農林水産省は7日、「長期的な土地利用の在り方に関する検討会」(第2回)を開催した。今後の人口減少社会の到来などに対応すべく、様々な土地利用方策などについて検討するもので、今回は放牧などによる農地の多様な利用を主な議題と…
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政府は3日、日本経済再生本部・未来投資会議を開き、成長戦略実行計画案を議論。多様な働き方を踏まえた兼業・副業、フリーランスの環境整備をはじめ、キャッシュレス決済のさらなる普及、デジタル市場への対応など幅広い内容が取り上…
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ドイツの総合化学メーカーBASFの子会社「BASFデジタルファーミング社」はこのほど、同社が扱うAIベースの栽培管理最適化デジタルプラットフォーム(PF)『xarvio FIELD MANAGER(ザルビオフィールドマ…
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農研機構革新工学センターは7日、令和2年度農業機械安全性検査(第1次分)に適合した4機種39型式を公表した(安全性検査合格番号、型式名、依頼者の順)。
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今年の春先は高温で雨が多く日照も多いことから作業は順調に進んだ。植付の終わった5月中旬以降は6月前半まで晴天に恵まれたものの降水量が少なく、干ばつ気味に推移。草丈が伸びにくい中で6月中旬になると曇天が続き日照が少なく、…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、イーグルデザインを採用してスタイリングを一新した三菱コンバインASUMAの2条~4条Vコンバイン6機種を発売した。中小規模農家や小区画で作付面積の拡大を図る営農集団などのニーズが高く、販売ボ…
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ヤンマーアグリ(株)は6月30日、プロ用管理機3機種にキースイッチを回すだけで簡単にエンジン始動ができるセル仕様を追加すると発表した。型式は6.3~7馬力の汎用管理機「YK650MK-D,LE/同750MK-D,LE」…
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松山(株)は、25~35馬力の中小型トラクタ向けニプロウィングハローの新型としてWBZ00シリーズと大型ロータリー20シリーズを発売した。今週はWBZ00シリーズを紹介する。発売は電動油圧開閉仕様で7月、手動開閉仕様で…
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キャニコムは、更なる草刈機のフルラインアップ化を目指しており、今回その一つとして小型のラジコン式ハンマーナイフモア「アラフォー傾子」を発売した。現在、ヨーロッパのワイナリーでは、新たに栽培する平地の面積が少なくなってき…
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