アーカイブ:2020年
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農林水産省はこのほど、平成30年度農業総産出額および生産農業所得をとりまとめた。平成30年の全国の農業総産出額は9兆558億円で前年比2.4%減となった。また、生産農業所得は3兆4873億円で同7.3%減。
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十勝農業機械協議会は17日、ホテル日航ノースランド帯広で賀詞交歓会並びに令和2年定期総会を開催した。あわせて帯広畜産大学の佐藤禎稔教授による欧州と中国の農機の国際展示会に見る最新動向について報告した。
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関東農政局は17日、今年度全国の69カ所で行われているスマート農業実証事業の中から、関東農政局管内の水稲関連の事業について農業者らが概要紹介を行う「~水田作の未来を切り拓くスマート農業~シンポジウム」をさいたま市のさい…
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花巻市農業振興対策本部は岩手県花巻市におけるスマート農業を推進する農業生産革新実証事業を行っているが、その一環として2月6日、花巻農業協同組合総合営農指導拠点センターを会場に「2020花巻市スマート農業シンポジウム」を…
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(一社)日本植物防疫協会は近年の異常気象、気候変動がもたらす新たな病害虫の発生など、その対応に追われる昨今の植物防疫関連の状況を踏まえ、最新研究の知見を広く共有する目的で20日、東京都千代田区の日本教育会館一橋ホールで…
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農林水産省農林水産研究所は22日、シンポジウム「イノベーションでつながる、ひろがる、変わる農業:日本とオランダ、そして世界の動き」を東京都千代田区のフクラシア丸の内オアゾで開いた。神山修所長の挨拶に続いて浅井真康主任研…
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2020クボタ新春のつどい『第73回クボタ機械グループディーラーミーティング』が15~16日、京都市内で開催され、機械事業の国内関係者をはじめ水・環境事業、海外20カ国からの参加者や展示見学者も含め6000人が出席した…
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2020年創立95周年記念ヰセキ全国表彰大会が「ISEKI MAX95」を営業スローガンに1月15日、「ホテル グランドニッコー東京 台場」において開催された。本大会には井関農機から、菊池昭夫代表取締役会長、富安司郎代…
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(株)諸岡と (株) 諸岡協力会は10日、ザ・クレストホテル柏で令和2年賀詞交歓会を開催し、協力企業230人が参集するなど盛況を博した。今年は米国で3月に開催される北米最大の見本市CONEXPO2020で同社最大クラス…
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キャニコムは、2020年度新経営役員体制を決定した。これにより短期目標の経営方針である「ビジョン300」の実現に向け、「お客様とONE TEAM」となって展開を図っていく。
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(株)空調服は2020年新製品を中心とした内覧会「2020 KUCHOFUKU COLLECTION」を開催する。猛暑を克服する必須アイテムとして定着した「空調服」。オリンピックイヤーの今年も新製品を続々投入。初の開催…
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(一社)日本自動認識システム協会(略称:JAISA)は、1月9日、都内の品川プリンスホテルにおいて、「新春賀詞交歓会」を開催した。関係官庁、会員企業・団体などから約220人が出席した。同協会は、バーコード、RFID、I…
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(株)新宮商行は12月12日に開催した定時株主総会ならびに取締役会において新役員を選任した。
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オギハラ工業(株)はこのほど、いろいろな箱を洗浄できる「マルチトレイ洗浄機」OSP-500を発表した。同社では、既に「セルトレイ専用洗浄機」CST-1500と「セルトレイ/水稲箱兼用洗浄機」SERU-Z-PROの2機種…
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(株)諸岡と大成建設 (株) は、モロオカキャリアダンプMST-2200VDRをベースマシンに人体検知システムを搭載した自動運転クローラダンプ「T-iROBO Crawler Carrier」を共同開発。安全性の確保…
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