アーカイブ:2019年 4月
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加地貿易㈱の全自動バッテリー再生機「レディパルスチャージャー」が、春作業をはじめる際にバッテリー上がりで農機が動かないといったトラブルに対応が可能となることから、バッテリー上がり対策製品として、注目を集めている。同製品…
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㈱マキタは、高耐久でパワフルな打込みを実現させた「90 ㍉㍍高圧エア釘打 AN936H」を発売した。 同社は従来機より高耐久でコンパクトな高圧エア釘打のラインアップを拡充しており、このたび発売するAN936H は、5…
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㈱新潟クボタは、阿賀野市にある阿賀野営業所をリニューアル。それに際し、3月22・23日の2日間、阿賀野営業所の「竣工記念展示会」を開催した。期間中は約25社の協力メーカーのもと、県内より800人を超える生産者が来場した…
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㈱クボタは4月1日付の役員異動・機構改革・人事異動を行った。機械事業本部(本部長=北尾裕一代表取締役副社長執行役員)では、機械統括本部に「機械事業推進部」を新設。機械事業推進部長に滝川英雄氏、農業ソリューション事業部長…
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農林水産省は平成29年市町村別農業産出額(推計)を取りまとめ公表した。 平成29年の農業産出額の市町村別順位は、1位が愛知県田原市で883億3000万円、次いで宮崎県都城市が771億5000万円、茨城県鉾田市が754億…
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「2019年中国山東省国際農業機械展覧会」が中国山東省の済南市国際会議・展示場で2月25日から28日まで行われた。山東省は農業機械メーカーが集積する地となっており、農業機械全体の生産額の4割近くを占めるという、農業機械…
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農林水産省は、実用化・量産化の手前にあるロボット・AI・IoTなど先端技術の社会実装を加速化し、生産から出荷まで一気通貫の体系として実証するスマート農業関連実証事業を2年間かけて実施する。3月20日には全国から応募があ…
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果樹栽培においても生産者の減少と高齢化が急速に進んでいる。担い手への集積・集約による経営規模の拡大、ジョイント・わい化栽培などの早期多収や省力化につながる技術、スピードスプレーヤなど機械の導入により、労働時間の短縮が目…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成31年2月分を公表した。 2月の生産は381億4300万円で前年比12・9%増。うち国内向けは239億9300万円で同31・…
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(一社)日本農業機械工業会は平成31年1月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。 1月の生産は341億2800万円で前年同月比19・7%増だった。1月の出荷は274億8500万円で同1…
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(一社)日本蕎麦協会が主催する平成30年度全国そば優良生産者が決定し、表彰式が3月22日、東京都千代田区の如水会館で行われた。農林水産大臣賞を受賞した㈱光ファーム(茨城県境町)は実需からの要望となる「青みのあるそば」の…
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第3回全国農業高校・農業大学校ホームページコンテスト表彰式が3月26日、慶應義塾大学三田キャンパス北館ホールにて開催された。主催は同大学SFC研究室が運営するアグリプラットフォームコンソーシアム(代表、実行委員長:村井…
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内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム「次世代農林水産創造技術」のうち「新たな植物保護技術コンソーシアム」(代表機関・農研機構中央農研)では、施設園芸でのトマト・イチゴ等果菜類の栽培において、化学合成農薬に依存しな…
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3月20日にさいたま市内の農研機構革新工学センターにおいて「豚舎用洗浄ロボットに係る成果発表及び実演会」が開催され各地から生産者、行政関係者などが参加し、必要性が高まっている豚舎洗浄用ロボットの開発現状について学んだ。…
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全国野菜園芸技術研究会は3月27日、東京都内で平成31年度通常総会を開催した。新会長には渋谷忠宏氏(神奈川県)が選ばれた。
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