アーカイブ:2019年
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(株)大橋は3月12~15日の4日間、東京ビッグサイトで開催する「2019NEW環境展」に同社主力製品の樹木粉砕機グリーンシャーク「GSC2500DC」をはじめ「GS150GHB」などを展示・実演する。
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4月から新たな森林管理システムがスタートするが、これを通して森林資源の活用による山村地域の活性化、低炭素循環型社会の実現が期待される。そこで注目されるのがこれまで利用が進んでいなかった木質バイオマスだ。既に発電機の燃料…
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(株)ワキタはハイパワー5馬力エンジンを搭載し、耐久性が高く作業性抜群、しかも防音仕様の高圧洗浄機「HPW1513ES」を3月20日に発売する。ワンタッチカプラで高圧ホースの延長が簡単。圧力調節にアンローダーバルブを採…
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大島農機(株)=は、初の海外進出先としてミャンマーを選択し、2017年8月15日に現地法人OSHIMANOKI MYANMAR CO; LTD(大島伸彦社長)を設立。以来、ティラワSEZ内に本社兼工場を建設し、順次機械…
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革新工学センターは2月28日、農業機械安全性検査(第7次分)に適合した6機種18型式を公表した。
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農研機構などの研究グループは、中規模養豚農家へ導入可能な豚舎洗浄ロボットを開発した。一部大規模農家は外国製のロボットを導入しているが、車体が大きく、1000万円以上と高価なため、操作性が優れ、安価なロボットを目標に開発…
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(株)日本ロックサービスは、2月6~8日に東京ビッグサイトで開催された介護に関する製品、サービス、設備などが一堂に会するケアテックス2019内で行われた特別展である「見守りシステム東京」に出展した。
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(株)サタケは、3月1日より、残留農薬一斉分析サービスのうち234成分一斉分析コースについて料金を引き下げ、新たに「237成分一斉分析コース」としてサービスを開始した。
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JA全農は、富士通(株)と共同で「全農広域土壌診断システム」を開発し、4月からサービスを開始する。現状の土壌分析は数段階の組織を経て依頼されることから分析に着手するまで時間がかかっていたが、今回開発したシステムでは、依…
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キャニコムは、自社ブランドのシンボル塔に郷土への思いを込め直筆で「郷土が仕事場」とメッセージを書き込んだ、包行均会長に話を聞いた。国内では、人口の減少が止まらず、都心など一握りの地域だけ、地方から人が流入し発展し続けて…
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農研機構はウエブで公開している「デジタル土壌図」にデータ表示機能を追加した。デジタル土壌図は、日本全国の土壌の種類や分布が分かるサービス。日本土壌インベントリーのウエブサイト(https://soil-inventor…
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フジイコーポレーション(株)は、国内初となるAI(人工知能)制御機能を搭載した除雪機を今夏から販売開始する。AI搭載をうたった除雪機は国内初の試みとなる。AI制御される機能は「AIバックオート機能」と「AIダウンオート…
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(一社)機械振興協会技術研究所は2月27日、第22回テクノフォーラムを東京都港区の機械振興会館で開催した。テーマは「施設園芸ビジネスを成功に導く技術」。ベビーリーフの生産量日本一を誇る㈱果実堂による基調講演のほか、施設…
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東洋ライス(株)は2月21日、東京會舘にてBG無洗米による「ギネス世界記録」に挑戦。「最大のサスティナブルフード(持続可能な食)レッスン」と題して国内3カ所で行った食に関する専門家の講義で一斉に受けた人数が最大であると…
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(株)サイホープロパティーズは2月28~3月3日、パシフィコ横浜/大さん橋ホールの2会場で開催された「CP+(シーピープラス)2019」に出展した。同社は、Binno社製フルHD画質のタイムラプス専用カメラ「TLC20…
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