アーカイブ:2019年
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(株)新宮商行・関東支社(機械部)は、平成31年度北海道シングウ会を7日、ホテルマイステイズプレミア札幌パークにて開催し、11社12人が参加した。今年35回目を迎える同会は、シングウ製品の拡販を通して農林業現場の省力化…
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農林水産省は25日、「経営・生産管理システム」をテーマとする「農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング」を同省講堂で開催する。当日は、鈴盛農園の鈴木啓之代表による基調講演「経営・生産管理システムを活用…
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革新工学センターの「平成30年度研究報告会・農業機械技術クラスター総会」が14日、さいたま市内の大宮ソニックシティで開催され、同センターが進めている研究成果と今後の研究方向について認識を深めた。昨年4月に発足した農業機…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、マヒンドラ&マヒンドラ社傘下のトルコの作業機メーカーであるHISARLAR(ヒサルラー)社のディープチゼル6型式を4月より輸入・ 販売開始する。心土破砕と粗起こしを同時に行うのが特徴で 70…
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(株)諸岡は、3月12~15日に東京ビッグサイトで開催される2019環境展に今年も出展し環境機械や林業機械を展示する。今回中心となるのは、昨年開催で森林・林業・環境機械展示会でも注目を集めた最大積載量5・5㌧積のMST…
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(株)諸岡は、今年の重点分野として農林関連では大規模農業・林業復活に向けてフォワーダ・フォークリフトなどに注力している。同社のクローラフォークリフトは、接地圧の低いゴムクローラ使用や余裕の最低地上高により田畑や耕作地を…
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スガノ農機(株)と石村鉄工(株)は5日、販売に関する業務提携を行う旨を発表した。小規模農家向けやハウス栽培での用途を中心にケンブリッヂローラーなど5アイテム12機種を取り扱うこととし、販売は4月1日を予定している。今後…
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オギハラ工業(株)はこのほど(株)打江製作所より事業を引き受けることとなり、平成31年3月1日より(株)エッジシステムズを設立。同社代表取締役社長にはオギハラ工業㈱総務部長の吉川康一氏が就任した。
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(株)スチールは、全国にあるSTIHLショップで、 STIHL 刈払機を購入したユーザーを対象に、どんな刈払機でも3千円から下取りする「下取りキャンペーン」を8月末まで開催する。
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ネギの生産において手間がかかるのが掘り取りから選別調製までだが、この作業を受託し農家の労力軽減を図っているのが、群馬県のJA太田市。共同選別調製施設には(株)マツモトの高感度カメラを活用した長ネギ太さ選別機「画像deロ…
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(一社)日本農業機械工業会は、平成31年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。1月の輸出は155億7640万円で前年比12・7%減だった。1月の輸入は81億2282万円で同57・5%増となった。
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ヤンマーグループのヤンマーアグリイノベーション(株)とライステクノロジーかわち(株)は3日、米由来の食品素材『ライスジュレ(米ゲル)』の第2回グルテンフリーレシピコンテスト決勝大会を茨城県稲敷郡の河内町中央公民館で開催…
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農業機械を代表するものといえばトラクタである。最も農業機械らしいものだ。日本農業の変化は続いており、トラクタのあり方も変化している。だが農作業には必須の機械としての位置づけに変化はない。農業の変化のひとつが大規模化だ。…
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ヤンマー(株)は5日、東京駅八重洲口前の同社東京支社ビル跡地に、緑あふれる都会のビアテラス&ベーカリーカフェ「THE FARM TOKYO」を今年4月5日から10月31日までの期間限定でオープンすると発表した。今回オー…
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企業の社会的責任、環境との共生など企業の存続に向けた取り組みが大きくクローズアップされる時代となり、持続可能な循環型社会の構築にむけ環境汚染問題や地球温暖化問題、とりわけ資源の有効利用や多様な新エネルギーの活用は、環境…
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