アーカイブ:2018年 11月
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三菱重工メイキエンジン(株)は、リチウムイオンバッテリ内蔵自己充電型セルスターターエンジン“MiLAi(Mitsubisi Li-ion Assist)スタート”を発売し好評を集めている。この度、大型のものにも対応してほ…
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(株)オーレックは10月26日、福岡市博多区にあるホテルオークラ福岡にて「創業70周年記念式典」を開催した。招待客・取引先・従業員をはじめ500人を超える関係者が参加した。
会場には、自然との調和をイメージしたコー…
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「東海四県JAグループ 食と農の大商談会 2018」が8日に名古屋市の名古屋マリオットアソシアホテル16Fで開催される。東海四県域の地域色あふれた安心・安全な農畜産物・水産物などを一堂に集めた商談会。…
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(株)やまびこは1日、人事異動を行った。それによるとやまびこベトナム会長を倉田伸也執行役員産業機械本部長兼海外営業部長が兼務。また産業機械本部業務部長を北山龍一産業機械本部副本部長兼開発第一部長が兼務する…
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東京計器(株)は、スマート農業化に向けて成長が期待される農業市場分野に向けた「農機用直進自動操舵補助装置AG-GEAR3」を新たに開発し、10月から受注を開始した。
今回販売を開始した「AG-GEAR3」は、トラクタな…
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(株)タカキタは10月31日、平成31年3月期の第2四半期決算(30年4月1日-9月30日、日本基準・非連結)を発表した。
売上高が40億6200万円(対前年同期比2.6%減)、営業利益は4億6700万円(同21.7%…
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(株)やまびこは10月29日、エコー50Vバッテリーツール発表会を山形大学xEV飯豊研究センターで開催した。現在、環境保全で芝刈機などの小型屋外作業機械のバッテリーによる電動化を進める中で、昨年7月に山形大学とロボット芝…
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アゼックス(株)は深水管理を簡単に行える土・水圧利用スライド式塩ビ製パネル“深水バンダム”を販売、公共事業の新規枡へのセット採用のほか、一般農家手持ちの落口枡での利用が進み、実績を伸ばしている。
深水バンダムは、受圧板…
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本田技研工業(株)は10月30日、2018年上期連結決算を発表した。連結売上収益7兆8658億円(前年同期比5%増)、営業利益5138億円(同21.7%増)、税引前利益6413億円(同11%増)、四半期純利益4959億円…
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(株)ヰセキ北海道は、新製品発表展示会を17~18日開催の中標津町を皮切りに道内11カ所で開催している。今回、~けっぱれ道産子!農業応援‼~をテーマにプレミアムトラクタであるT.JAPAN W/Vシリーズが…
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落合刃物工業(株)は10月26日、27日の2日間、本社・工場内において「OCHIAIお客様大感謝祭2018」を開催した。
会場には、新型の乗用型摘採機・管理機・防除機などの主力機械が展示された。別のコーナーには茶摘…
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農林水産省は、平成29年度の野生鳥獣による農作物被害状況について、都道府県からの報告を基にして、全国の被害状況を取りまとめた。鳥獣による平成29年度の農作物被害については、被害金額が約164億円で前年度に比べ約8億円減少…
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(一社)日本農業機械工業会は、平成30年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は204億6297万円で前年比1.1%減だった。9月の輸入は61億2441万円で同50.1%増となった。…
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水田における各種作業はほぼ機械化された。田植えから稲刈りまで田んぼに足を付けることなく作業ができる。しかし、稲作は水田の作業だけでは終わらない。草刈り、水管理作業は必須だ。このふたつの作業が生産者にとって大きな課題となっ…
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稲作経営の大規模化に伴い、育苗にかかる作業負担も増大している。慣行の水稲栽培では10アール当たり20箱前後の苗箱数が必要とされているが、単純計算すると1ヘクタール当たりでは200箱、100ヘクタールだと2万箱にもなる。こ…
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