アーカイブ:2018年 7月
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井関農機(株)は、7月豪雨災害への支援として、被災地域の自治体などに義援金1千万円を寄付する。
(株)クボタは7月豪雨災害への支援として、日本赤十字社を通じ、義援金1千万円を寄付する。
三菱マヒンドラ農機(株…
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(株)大竹製作所は、インペラ揺動籾摺機 "ハイダップ" の新型である「SY-Rシリーズ」を発売した。型式はSY10R(-25M/M)、SY15R(-V/M)、SY25-M、SY-25RE-M、SY35RE-M。同社のイン…
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JAグループ神奈川・JA全農かながわ・農業技術指導員協議会が主催する「農業機械展示予約会」が8月3、4の両日、神奈川県平塚市のJA全農かながわで開催される。4日にJA利用者向けの中古農機販売会が行われる他、JAグループ神…
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第44回農機・生産資材大展示会『ダイナミックフェア2018』(JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会主催)が7-9日の3日間にわたり、JA全農いばらき農機総合センター特設会場(茨城県茨城町)で…
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日本生物環境工学会関東支部の2018年度講演会が13日、東京都港区の機械振興会館で開催された。今回は人工光型植物工場をテーマに発表があった。
千葉大学名誉教授の古在豊樹氏は「人工光型植物工場研究開発の基本と最前線」とし…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。5月の生産は345億4700万円で前年同月比6.9%減、5月の出荷は358億2100万円で、同8.8%増だった。…
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中国の農業機械雑誌社が企画した帯広国際農機展ツアーの参加者一行が17日、新農林社を訪れた。来社したのは中国の農業機械メーカーなどの17人。岸田義典本社社長が海外向け雑誌『AMA』について、「中国の農業機械化に協力すること…
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JA全中の中家徹会長は19日の定例会見で、平成30年7月豪雨からの復旧支援にかかるJAグループの対応状況を発表した。特に被災した農家が営農を再開する意欲がなくなることを防ぐための支援に力を入れることと、異常気象の常態化の…
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農林水産省は16日、豪雨被害の支援対策を発表した。共済金の早期支払いや災害関連資金の特例措置のほか、経営体育成支援事業を活用して、農業経営に必要な農業用ハウスや農業用機械等の導入に要する経費を助成する。さらに、被災を機に…
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6月29日開催の株主総会並びに取締役会においてエム・エス・ケー農業機械(株)代表取締役社長に石川善太氏が就任した。紙面でインタビューを掲載。…
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農研機構は、(株)農業情報設計社と農業機械用のECU(電子制御ユニット)を共同開発し、このほど通信制御共通化技術の国際標準「ISOBUS」の正式認証を国産技術で初めて取得した。国際標準に対応した機器(車両、作業機など)で…
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国際稲研究所(IRRI)とドイツ農業協会は、第5回インターナショナルライスコングレス&トレードショーを10月14~17日、シンガポールのマリーナ・ベイ・サンズで開催する。4年ごとの開催で、今回は会議に加え、見本市も開く。…
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㈱みちのくクボタは、夢農業2018を12~14の3日間、滝沢市の岩手産業文化センターアピオで開催した。岩手の農業の問題解決をハード・ソフト両面から提案する場として毎年開催されている。例年通り、屋内外をフルに使った展示が行…
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松山は、ウィングハローの新型として60~105馬力の中大型トラクタ向けをモデルチェンジしWMZシリーズとして9月より発売開始する。また、昨年発売して好評を博している30~60馬力のWRZシリーズに3.2mと3.4mを追加…
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キャニコムの乗用草刈機『Hey MASAO』は、新開発のハンドルリンク系の採用により、従来のハンドル操作力を25%低減し二輪駆動並みの操作力で使いやすいと、一度使ったユーザーを虜にしている。
【特徴】(1)新設計ステア…
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