アーカイブ:2018年 4月
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(株)共栄社は、グリーン周りのエッジ切りに最適なローンエッジャー「BLE10」を発売した。同製品は、グリーン周りのエッジ切り作業をする機械で、同製品を活用することでグリーン周りを快適かつ楽に作業できる。
1.最適な重量…
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(株)共栄社は、同時集草と刈高8段階調整で幅広い芝草管理に対応する乗用2連ロータリーモア「GM121」を発売した。同機種は、刈芝や刈草を機械後方へ排出し、標準装備している集草機で 同時集草を行う乗用2連ロータリーモア。
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、ハスクバーナ・ゼノア両ブランドの製品を多数展示する『春の新商品・展示実演会』を各地区で開催する。当日は、来場特典や、台数限定の特価販売など行う予定。来場に関しては事前申し込みが必要な場合もあ…
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ドイツにある人工芝管理機械のトップメーカーSMG社の関東地区の販売店で、人工芝関係のメンテナンス業務を請け負うGME(株)(旧・南洋社)は7日、横浜市港南区の京急百貨店上大岡店屋上のフットサルコート「マリノストリコロール…
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ヤンマーミュージアムは3月18~25日、同館内で「5周年記念イベント」を開催した。記念ウィーク特別展示の“小さな本物”シリーズ~小さな力持ちたちを体験しよう~を催し、館内の展示物よりも小さいトラクター、乗用耕うん機やショ…
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ヤンマー(株)は3月29日、トラクター「YT3シリーズ」の機能や装備を見直して低価格を実現したマニュアルシフト仕様2型式の追加を発表した。33馬力「YT333」を4月、45馬力の「同345」を5月から順次時発売する。
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(株)ルートレック・ネットワークスはAI潅水施肥システム「ゼロアグリ」に、長年の経験により生産者が得た栽培ノウウハウを簡単に反映できるよう機能をバージョンアップした。
ゼロアグリは各種センサー情報より独自のアルゴリズム…
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本田技研工業(株)は、乗用芝刈機HF2417を発売した。大容量300リットルのグラスバッグや排気量530㏄のVツインエンジンを搭載し快適作業を実現。スリムな車体ながら刈幅1020ミリメートルを確保。またツインブレード同期…
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(株)ヰセキ東海岐阜支社の「新築記念展示会」が3月22~24日、大垣市の同支社新社屋で開催され、県下の農業者ら1200人が来場した。自動直進アシストシステム搭載8条植田植機はじめ最新のヰセキ機械を出品、2日目に井関農機(…
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日農機(株)は3月19日、第49期定時株主総会並びに取締役会を開催し、役員を選任した。それによると常務取締役に西原規恭氏が昇任した。また亀井宏眞氏が新任取締役に就任した。…
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ケルヒャージャパン(株)は、鹿児島営業所(鹿児島市)を拡張移転し2日より営業開始する。敷地面積が3倍に拡大したことで、販売店やユーザー向けの勉強会や製品デモを実施するのに十分なスペースを確保した。同社は、顧客とのコミュニ…
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(株)サイホープロパティーズは、ポータブル防犯カメラ「ダレカ(MAC200DN)」を販売している。「ダレカ」は、乾電池駆動で、配線不要のため、どんな場所にも簡単に取り付けられる防犯カメラ。IPX4の生活防水仕様のため、屋…
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エムケー精工(株)生活機器事業本部は、玄米や野菜など鮮度を保ったまま長期間保存できる低温貯蔵庫“味の新鮮蔵”ARGシリーズをモデルチェンジし5袋から32袋まで13種類をラインアップした。
同機は断熱材に第4世代の新ウレ…
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(株)サタケは、商船三井テクノトレード(株)と共同で、4月11日~13日の3日間、東京ビッグサイトにおいて開催される「Sea Japan 2018」に出展し、バラスト水生物検査関連機器を展示する。
「Sea Japan…
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スガノ農機(株)は3月1日付で組織変更・人事異動を行った。社長直轄で広報室とマーケティング戦略室を設置した。また営業体制を全般的に見直し、北海道・東北・関東甲信越・東海北陸・西日本の5支店体制とし、秋田・上越・岡山を駐在…
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