アーカイブ:2017年
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(株)サタケのグループ会社であるサタケ・ビジネス・サポート(株)は、道の駅「湖畔の里 福富」(広島県東広島市福富町久芳1513-7)第2駐車場内にクリーン精米屋(コイン精米機)を設置し、4月5日より営業を開始した。
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土谷特殊農機具製作所(株)が推進するアイスシェルターは、自然冷熱エネルギーを使用することにより、夏場でもファンを回すのみで庫内温度を2度に保つ画期的方法である。
カーリング場や移動シェルターによる冷蔵輸送への活用な…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年3月分を公表した。3月の生産は436億1200万円で前年比13.9%増。うち国内向けは279億5900万円で同24.0%増、…
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地域の資源を活用した再生可能エネルギーの導入に注目が集まっている。環境負荷低減だけでなく、地域の活性化に寄与すると期待されている。特に農村地域にはこれまで利用されていなかった林地残材や剪定枝などの木質バイオマス原料が豊富…
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大型連休の間に田植え前線は日本列島を急速に北上した。田植えを終えると生産者たちはホッと一息つけるだろうが、夏を過ぎれば次には収穫調製が待ち構えている。乾燥機の活躍の時だ。コンバインの普及によって乾燥機は生産者にとっては必…
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本社・全国農機野球連盟主催、(一社)日本農業機械工業会・(一社)日本陸用内燃機関協会・全国農業機械商業協同組合連合会・全日本実業団野球連盟協賛の第76回全国農機野球大会(王鷲旗争奪)が5月15、16日の2日間(雨天順延予…
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「粉砕から始まるエコロジー」でおなじみの(株)カルイは「スカット」「ドラコン」「チプスター」の各シリーズを軸に、各地で活躍の場を広げている。
同社の樹木粉砕機は、果樹・庭木・雑木・竹を均一に粉砕する「ドラコン」シリ…
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農林水産省がこのほど発表した、平成27年の農業・食料関連産業の経済計算(概算)によると、平成27年における農業・食料関連産業の国内生産額は111兆8479 億円で、前年に比べ4.1%の増加となった。これは、全経済活動の1…
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電瞭技研(株)はイノシシに食い荒らされた被害現場を見て、イノシシ撃退機「イノバスター(INNOBUSTER)」を開発した。
型式は、民家近くに設置し超音波ランダム発信と高輝度LEDフラッシュ点滅にオプションで大音響…
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アジア最大級の食品見本市「シアル・チャイナ2017」が5月17~19日に中国の上海で開催される。フランスで2年に1度開催される巨大食品見本市「シアル・パリ」のアジア版ともいえる。中国の中流階級の世帯消費の増加を背景に、中…
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国際農林水産業研究センターと理化学研究所はこのほど、コロンビアの国際熱帯農業センターと筑波大学とともに、干ばつ耐性が向上した遺伝子組み換えイネの開発に成功した。アブラナ科の一年草であるシロイヌナズナの遺伝子を導入すること…
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(株)フルカワ商店はコンクリート、アスファルト、鉄、非鉄金属やプラスチックなどに強固に接着し、ひび割れを簡便に修繕できるアスファルト質の補修材「フルハルシート」を発売している。
農業では、用水路U字溝の亀裂やズレ、…
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(公社)日本農業法人協会は、協会会員はもちろん、農業界全体の人材育成のサポートを行っている。雇用就農者のキャリアアップ推進セミナーなども行う中で、農林水産省農林水産研修所つくば館の協力を得て4月11日~14日の4日間、茨…
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イガラシ機械工業(株)はこの春のお薦め商品としてロータリー収納台車「ロータリーカート」とロータリー&ハロー収納台車「ロータリースタンド」の拡販に注力している。
「ロータリーカート」RC-350型は、車高が低く優れた…
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ふくしま未来農業協同組合は4月から、果樹の防霜対策を目的に、東日本電信電話(株)のIoTサービス「eセンシングforアグリ」を導入し運用開始した。エネルギーハーベスティング(環境発電技術)に基づく無線通信技術のLPWAを…
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