アーカイブ:2017年
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農林水産省はこのほど、平成27年の農業総産出額と生産農業所得をまとめ、公表した。27年の全国の農業総産出額は、農産物価格の上昇により前年比5.2%増の8兆7979億円。また、生産農業所得は3兆2892億円で、前年比16.…
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十勝農業機械協議会は19日、平成29年度定期総会並びに新年交礼会をホテル日航ノースランドで開催した。定期総会では、第34回国際農業機械展in帯広を平成30年7月12日(木)~16日(月)の5日間、北愛国交流広場(帯広市)…
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▽生産局農産部技術普及課長=原孝文(同課生産資材対策室長)▽同課資材対策室長=今野聡(経営局経営政策課経営安定対策室長兼政策統括官付参事官付)▽生産局付=真鍋郁夫(生産局農産部技術普及課長)▽農林水産技術会議事務局研究推…
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農林水産省は1月13日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を同省で開催した。最初に、平成28年度食料・農業・農村白書の構成案について担当者が説明。冒頭に特集章を設け、農業競争力強化プログラムと農林業センサスについて記述…
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(一社)日本農業機械工業会は20日、会員企業からの集計となる日農工統計・生産出荷実績の平成28年1~12月分の速報値を公表した。28年の生産額は3911億6600万円で前年比10.4%減。そのうち、国内向けは8%2350…
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農林水産省は13日、オーストラリア北部準州との間で、日本の技術等を活用した北部準州開発に関する協力覚書への署名を豪州シドニーにおいて行った。同省が推進している国際的なフードバリューチェーン構築の一環。季節が正反対の関係に…
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農業界と経済界の交流会(主催=(公社)日本農業法人協会、先端農業連携創造機構)が17日、都内のTKPガーデンシティ竹橋で開催され、農業法人など30社・団体と経済界の50社が参加した。今回は、26年度から実施している「農業…
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適期作業が求められる農業現場では、ほ場の大規模化が進み、それに伴って農業機械も大型化されてきている。そこで地味ながら縁の下の力持ちとして注目されるのが農機のタイヤである。タイヤの品質は燃費にも直結する。また大型機械導入に…
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昨年も日本列島は地震や台風、大雨、火山噴火、大火事などさまざまな災害に見舞われた。いつ自分が被災者になるかわからないという状況の中、防災や非常時に必要なグッズへの注目が集まっている。ガソリンなどで動かすことができる小型発…
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現行の特殊自動車排出ガス第4次規制のオフロード法2014年基準では、ディーゼルエンジンの窒素酸化物排出量の9割削減が目標と設定されている。規制は定格出力帯ごとに段階を経て順次適用され、昨年10月実施の「19kW以上37k…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年10月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表している。紙面でその概要を紹介。…
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三國慶耿氏(みくに・よしあき、和同産業(株)取締役相談役)が11日、死去した。享年83歳で死因は腎不全。火葬が1月14日(土)14時から岩手県北上市のしみず斎園でしめやかに行われた。また葬儀は1月20日(金)13時から岩…
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革新工学センターは10日、平成28年度農業機械安全鑑定(28年12月分)に適合した2機種3型式を公表した。(安全鑑定番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)第6次分】
▽=41126=ヤンマー T…
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(株)新宮商行機械部はデンマークのmorso社製品などを取り扱い、薪ストーブを販売して34年目を迎える。今回、新たに英国のArada(アラダ)社の薪ストーブ「Ecoburn Plus7/同9/同11」の3機種を発売開始し…
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農林水産省は11日、平成28年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種2型式。合格機は次の通り(合格番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)】
▽=216022=三菱 CFM36=三…
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