アーカイブ:2017年
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農研機構東北農業研究センターはこのほど、「水稲無コーティング種子の代かき同時浅層土中播種栽培マニュアル」を改訂し、技術紹介の動画とともにホームページに掲載した。
マニュアルにはスマートフォン用マニュアルと紹介ビデオ…
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(株)新宮商行・機械部が発売しているシングウベルカッターシリーズ刈払機「NX2100/同H」、「NX2300/同H」、「NX2600/同L/同H」は軽量で力強く使いやすく、生産者から好評を博している。同製品は①高い安全性…
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倉敷紡績(株)は22日、クラボウ本社ビル10階中央会議室で記者発表会を開催し、「熱中症リスク管理システムとスマート衣料の開発着手」について発表した。快適な着心地で心拍センサーなどを備え付けたスマート衣料「Smartfit…
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農林水産省農林水産技術会議は21日、シンポジウム「AI・IoTの先にある農林水産業の未来」を東京都千代田区のトラストシティカンファレンス丸の内で開いた。最先端技術の研究を現場にどう結び付け、豊かな社会を実現するかという観…
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(株)マキタは、バッテリアダプタBAP18(別販売品)と併用することで同社AC100V機以上の軽さを実現し、作業負担を軽減した「充電式スクリュードライバ FS454D」を発売する。スクリュードライバは、主に天井や壁に石こ…
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井関農機(株)は国の推し進める「福島イノベーション・コースト構想」に参画しているが3月18日、福島県福島市で開催された「同構想シンポジウム~世界が瞠目する浜通りの再生を目指して~」において、同社執行役員先端技術部担当・勝…
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(株)タカキタは良質な稲発酵粗飼料づくりに定評がある細断型ホールクロップ収穫機をモデルチェンジし、新型「WB1040DX」を本年12月から発売予定している。(株)クボタと共同開発したロールベールの簡易質量測定装置を標準装…
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農研機構が平成28年度の農業機械等緊急開発事業(緊プロ事業)で開発した農業機械を公開する行事が23日、さいたま市の農業技術革新工学研究センターで開催された。当日は3種類の開発機のデモンストレーションが行われ、多くの見学者…
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ヤンマーミュージアムは19日、開館4周年を迎え感謝の気持ちを込めて記念イベントを開催した。3連休の中日ということもあって2千人以上が来館し、賑わいを見せた。まず、開館前から長蛇の列ができ、先着100人にプレゼントするヤン…
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(株)デリカは、堆肥など流動物運搬に最適な新型ファームダンプ「DTD-7500」を4月1日より発売する。同社は最大積載重量1600キログラムと3千キログラムの2型式をラインナップしてきたが、同機種は、これまでの倍となる6…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)が発売しているバッテリー刈払機「536LiLX(ループハンドル)」と「536LiRX(両手ハンドル)」は、36ボルトのパワフルなリチウムイオンバッテリーにより、25㏄クラスのエンジン刈払機と同等…
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ヤンマーアグリジャパン(株)東日本カンパニーは昨年4月、宮城県岩沼市の岩沼臨空工業団地内にヤンマーの情報発信基地「ヤンマーアグリソリューションセンター仙台」をオープンさせた。 この施設は、作業・機械体系についてさまざまな…
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兵庫県農業機械商業協同組合は21日、「第66回通常総会」を小野市うるおい交流館エクラの大会議室で開催した。役員改選が行われ、新理事長に市川廣氏(姫路市(有)市川農機具店社長)が選任された。
また翌22日、「平成29…
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(一社)日本花普及センターが主催する「第26回花の国づくり共励会 花き技術・経営コンクール」の受賞者がこのほど決定し、15日に東京都千代田区の学士会館で表彰式が行われた。
同センターの今西英雄会長が「受賞者の日ごろ…
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(株)デリカは、新型自走マニアスプレッダとして最大積載質量650キロで縦型ビーター仕様、メカミッション駆動のDAM-65Tを4月1日から発売開始する。今回発売した65Tは、乗用タイプでは最小となるクローラー仕様である。最…
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