アーカイブ:2016年 10月
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第43回国際福祉機器展H・C・R2016(主催=全国社会福祉協議会、保健福祉広報協会)が10月12~14日の3日間、東京ビッグサイトで開催した。今年は17カ国、1地域から527社・団体が出展。2万点の関連機器を展示し、来…
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加地貿易(株)は全自動バッテリー再生機「レディパルスチャージャー」を発売し好評を得ている。同製品はAC100V電源を使用する全自動バッテリー再生機で、使用できないと思われ破棄していたバッテリーのおよそ80%を回復・再生で…
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(株)マルタカは米袋メーカーとして機能性に富んだパッケージを開発し、簡単操作で使いやすい真空包装機「バックフォーマー」米穀仕様を発売している。専用の成型ケースに米が入った小袋(150g~2kg用)をセットし、フタを閉じて…
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ヤマハ発動機(株)は、無人航空機(通称ドローン)の農業向けハイエンドモデルである産業用無人ヘリコプターの新型として大容量32Lの薬剤を搭載できる「FAZER R(フェーザー・アール)」を新開発。また同機をベースに最大積載…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)が発売しているロボット芝刈機「AutoMower(オートモア)」が、「音が静か」「夜間などでも時間を気にせず機械を動かす事が出来る」など企業や病院などから注目を集めている。今回、東京都練馬近辺で…
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ヤンマー(株)は10月1日付人事異動を次の通り行った。▽ 執行役員〔技監〕・研究開発ユニット電子制御開発部長=大久保稔(同・アグリ事業本部開発統括部長)▽アグリ事業本部開発統括部長=山本二教(同部第三商品開発部長)。…
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井関農機(株)は、第7回ロボット大賞において土壌センサ搭載型可変施肥田植機が優秀賞を受賞した。同機は超音波センサと電極センサで土壌測定を行い、その測定値に基づいて田植と同時に施肥量を自動でコントロールする。その結果、生育…
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(株)山本製作所は、60~80石クラスの遠赤乾燥機ウインディネックス「DRシリーズ」を発表した。また、限定販売で好評を得た汎用粗選機のブラッシュアップ版を含む合計4機種を、10月29日から秋田県湯沢市で開催される「第13…
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日動電工(株)はキク花をはじめ多様な農作物に適用できる「LED防蛾ランプユニット」を発売した。シャープ製の電球形LEDランプ(特許取得)を使った防除照明ユニット。常時点灯と点滅の2タイプがあり、夜蛾類の飛来・行動抑制に実…
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(株)タカキタは60~100馬力トラクタ用の可変径ロールベーラ「VC1300N」を発売した。芯巻き可変径ベルト方式を採用し、ベール径と梱包密度の調整ができる。飼養頭数、牧草、乾草やワラなどの粗飼料作物に合わせて、ソフトコ…
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ヤンマー(株)は12日、作業者1人で複数台の協調作業が行えるロボットトラクタの研究開発で「第7回ロボット大賞(農林水産大臣賞)」を受賞した。労働力不足など農業特有の課題に対するニーズを満たし、省力化と安全性の両立、遠隔操…
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(株)共栄社の芝を美しく刈るバロネス伝統の回転刃物(リールカッター)と、誰でも均一な仕上がりを得られる革新技術により、ゴルフコースに「最高のクオリティ」と「最高のプレー」を提供する新型乗用5連リールモア「バロネスLM27…
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農研機構東北農業研究センターは今年度、岩沼市にある農事組合法人林ライス(田村善洋代表理事)の5.8ha巨大区画ほ場においてグレーンドリル体系乾田直播による水稲栽培を試験している。また、水田農業が主体だった地域において露地…
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農産物直売所やスーパーマーケットの店頭には、きれいに磨かれた野菜たちが並んでいる。新鮮な野菜に消費者の目が引きつけられる。だが、きれいな野菜に仕上げるまでに様々な調製作業が欠かせない。これら作業の多くが生産者によって担わ…
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今年6回目を迎える展示会「農業ワールド2016」が10月12~14日にかけて、千葉県千葉市の幕張メッセで開催される。主催はリード・エグジビション・ジャパン(株)。今年6回目を迎える日本最大の農業展は「農業資材EXPO」「…
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