アーカイブ:2016年 6月
-
6月14日に開かれた株主総会と取締役会で新農機(株)専務取締役に月山光夫氏が選任された。紙面ではインタビューを掲載。…
-
農研機構革新工学センターと新農業機械実用化促進(株)は8月2日に宮城県古川農業試験場において「平成28年度大豆用高速畝立て播種機に関する現地検討会」を、続く8月23日は長野県農業試験場において「平成28年度樹園地用小型幹…
-
関東農政局では「都市農地の保全」をテーマに都市農業セミナーを7月12日、さいたま市内のさいたま新都心合同庁舎で開催する。昨年10月に都内で第1回セミナーが開催されており、それに続く2回目となる。以下の基調講演、事例発表等…
-
「EFITA(農業、食料、環境における情報技術のための欧州連合)2017年次大会」が2017年7月2~5日フランスのモンペリエにある農業科学高等教育国際センターにて開催される。詳細は以下のホームページを参照。
http…
-
農作業の安心と信頼をサポート「2016農業機械展示予約会」が8月5~6日午前9時から午後3時30分まで、JA全農かながわで開催される。…
-
「第32回岡山県中古農業機械モデルフェア」が8月5~6日、岡山市北区高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催される。雨天決行。…
-
山形大学農学部と鶴岡グリーンファーム、コニカミノルタ(株)、伊藤電子工業(株)、ヤンマーヘリ&アグリ(株)は、農業界と経済界が連携し農業を先進技術でサポートすることをめざして、コンソーシアム「ISSA山形(Imaging…
-
日本農業が直面する課題のひとつがいかにして水田の利用率を高めるかである。人口減少時代に突入しこれまでのように米が必要とされることはないが、農産物全体でいえばその多くを輸入に頼っている。大豆生産に力を入れのは有効だ。盛岡市…
-
未曾有の大災害・東日本大震災から5年、復興に向け人々の活動が続く。あの日、宮城県のほぼ中央部に位置する岩沼市は、地震とそれに続く大津波により甚大な被害に見舞われた。豊かな田園風景も一変した。その岩沼市で、未来志向で躍進す…
-
6月16日、パリ地域経済開発局と、フランス見本市協会のパリ本部であるプロモサロンが、食に関するフランスの見本市の紹介するため、関係者を集め、都内のフランス料理店でプレゼンテーションを行なった。パリ近隣では407の見本市が…
-
(一社)アグロメディカルフーズ(AMF)研究機構がこのほど設立し、その設立記者会見が17日、沼津市の沼津商工会議所会館で開催された。会見には代表理事の吉川敏一京都府立医科大学学長、理事の澁澤栄東京農工大学大学院教授)、監…
-
東京商工リサーチ(TSR)は15日、2015年(1―12月)に全国で設立された農事組合法人は前年比70・8%(311社)増の750社で、09年以降で最多だったと発表した。TSRの調べによると、14年の農事組合法人新設数は…
-
秋田県農機3団体(秋田県農業機械商業協同組合/秋田県農機公正取引協議会/秋田県農業機械化協会)は、恒例となっている通常総会並びに合同親睦会を7月26日、27日に秋田市内の秋田キャッスルホテル他で開催する。
【7月26日…
-
新農業機械実用化促進(株)は14日、第24期定時株主総会を都内のコープビルで開いた。冒頭、小林新一代表取締役は「国の平成28年度予算においては、強い農業育成のため、担い手に対する支援の強化や生産現場における技術革新などの…
-
山形大学農学部・食料生命環境学科・生産機械研究室は、6月7~10日、東京ビッグサイトにて開催された「FOOMA JAPAN2016(国際食品工業展)」内で行われた「アカデミックプラザ2016」に(株)ガオチャオエンジニア…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.