アーカイブ:2016年
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(株)クボタは21日、5月1日付の役員異動、機構改革と人事異動を発表した。機構改革では農業機械総合事業部の大型農機事業推進部を廃止し、トラクタ事業推進部へ移管する。…
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(株)ハセガワは、籾殻二次処理粉砕機「モミダーエボリューション」を発売した。同製品は籾摺り機から出てくる籾殻を直接投入し、刃物で切削していき粉砕する。粉砕する事で籾の容積が1/2~1/3にまで減少するので保管場所の省スペ…
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エコホールディングス(株)は省エネ、軽量、フレキシブルな面状発熱シート「ECOiシートヒーター」を開発した。暖房や融雪をはじめ様々な用途に活用でき、畝や土中に設置すると農作物の生育向上に貢献することができる。発熱体である…
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バンドー化学(株)は14日、本社事業所で「創業110周年記念式典」を開催し、幹部社員ら200名が参加した。テレビ会議システムで国内外の拠点を繋げ、中継も行った。まず、吉井社長が「3月14日に創業ゆかりのモニュメントを本社…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は5月21、22日の2日間青森市のモヤヒルズで開催される「第2回日本伐木チャンピオンシップ(JLC)」でプラチナスポンサーを今年も引き続き継続する。同社は2014年に開催された第1回目もスポンサ…
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(株)新潟クボタは、春商戦の販促に向けて、県内各所で試乗・実演会を開催している。この時期は最後の追込みとして、特に田植機の実演が活発な動きを見せる。もちろんそれに付随する製品群の実演も積極的で(株)ササキコーポレーション…
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サトーホールディングス(株)は、4月6日、同本社を会場として、千葉大学・大学院工学研究科・工学部特別教授、(株)自律制御システム研究所・代表取締役である野波健蔵氏による「国産ドローンの最前線ドローンの技術、規制、利活用」…
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(株)大橋が発売している樹木粉砕機「GS72GA]は軽トラックへ楽に積み込む事が出来、最大処理径7cmまでの木材や、竹などを粉砕できると生産者から注目を集めている。同製品は最大処理径が7cmまでの木材や竹などを強力に粉砕…
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4月14日に熊本県益城町で震度7の激震が発生し、これを前震としてその後も引き続き巨大地震が熊本県を中心に発生、深刻な被害をもたらしている。熊本は九州の中央に位置し、拠点を設ける企業が多く、農機業界へのダメージも深刻だ。刻…
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九州地方から全国の農業者を支える農機メーカーを3ページに渡り紹介。…
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(株)イベロジャパンは、トラクタ・コンバイン・田植機等の中古農機具を始め、タイヤやシートなどの消耗品のパーツなどを年間約8千点、国内外へ販売している。海外では、08年にベトナムに現地法人イベロベトナムを設置し、日本からの…
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農業・土木建設機械、林業用運搬車・草刈作業車など産業用機械の製造販売を行なっている福岡県うきは市のキャニコムは、包行均会長が付けるユニークなネーミングでも有名な会社。平成6年の「伝導よしみ」に始まり、今年、乗用草刈機四輪…
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日本屈指の農業県「茨城」。同県の中でも県土に占める割合の約30%を農地が占める神栖市は、米や麦、落花生にスイカなどの露地物をはじめ、今では生産量・作付けともに日本一を占めるピーマンの大生産地である。同地区は温暖な気候と、…
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佐賀県の玉ねぎは、春から秋に出荷される中で、全国1位の生産量。また、1年を通じた生産量では北海道に次ぎ第2位を誇る全国でも有数の産地で、2700haを超える面積で栽培している。さらに佐賀県産の玉ねぎは、2月中旬から極早生…
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福岡県久留米市は同県最大の農業生産額を誇る農業生産都市。筑後川と緑豊かな耳納連山に育まれた筑後平野の肥沃な大地において、安全で安心な多くの農産物を生産し、市内外へ供給している。中でも果樹に関しては、梨、巨峰、柿など多種に…
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