アーカイブ:2016年
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「スマート・メガスケール植物工場ネットワークによる国際競争力のある農作物生産」をテーマとする日本学術会議公開シンポジウムが15日、都内の同会議講堂で開かれた。シンポでは、国際競争力強化に向けた100ha規模のメガスケール…
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茨城県内において毎年夏の恒例行事となっている「第42回農機・生産資材大展示会ダイナミックフェア2016」(主催=JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会)が16~18日の3日間に渡り東茨城郡のJ…
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北海道農政部は、スマート農業技術現地実演会を12日、道立農業大学校(本別町仙美里)の実技用圃場において開催した。高橋はるみ知事も参加する中で、全道から500人が参集した。会では三菱農機販売(株)による自動操舵装置トラクタ…
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JA農機&資材フェスタが7月15、16日の両日、エムウェーブ(長野市オリンピック記念アリーナ)で開催され、管内組合員を中心に5千人を超える来場者が会場に訪れた。主催は長野県農協生産資材事業推進協議会。後援は長野県、長野県…
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栃木県・栃木県農業再生協議会主催、「平成28年度とちぎスマート水田研修会 大規模化に対応した先端技術の導入~夢ある水田の実現に向けて~」が19日、栃木県研修館にて農業者・農業関係団体等140人を参集し開催された。本研修会…
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(株)マルナカは、チップソーとナイロンコード、2つの刈刃を装備した刈払機用アタッチメント「なで丸NX255」を発売した。特許出願中。本製品は草刈り作業を楽にするというコンセプトの下で開発された刈刃。23~26㏄エンジンを…
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(株)ベッセルは、トラクターや耕耘機の爪交換に最適なショートインパクトレンチ「GT-1600JP」を発売した。コンパクトかつハイパワーなインパクトレンチ。農機整備の他、車の足回り、金型交換、型枠作業など広い用途で活躍する…
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ヤンマーミュージアムは、7月10日、ミュージアム農園で「じゃがいも掘り」イベントを開催し、滋賀県をはじめ近隣の京都、愛知、岐阜、大阪、兵庫から15組51人の親子連れが参加した。…
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昭和電工(株)は、7月7日、丸紅(株)および千代田化工建設(株)との3社共同で、人工光型植物工場の海外展開を推進すると発表した。3社が推進する植物工場は、日照が不足または極端に変動する場所でも安定した栽培が可能な完全人工…
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(株)北村製作所は、害虫抑制、草刈作業の時間短縮と刈払機の燃費向上などを望む農家に「高刈り」を紹介し、高刈り用の専用安定板「ジズライザーHIGH(ハイ)50」を提案している。同機は高刈りに最も適した高さ5cmのドーム形状…
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象印ラコルト(株)は、衛生面や環境に配慮したハイブリッドタイプの玄米保冷庫『RZ-DHシリーズ』を順調に販売しており、今年度からスタンダードタイプに10袋用「RZ-DH102SH」を追加した。…
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北海道土を考える会は、7~8日、夏期研修会を土の館ホワイト農場で開催した。当日は会員など50人が参集した。今回、「有機物施用による持続型農業について」をテーマにパネルディスカッションやホワイト農場を使っての機械毎でのすき…
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(株)スチールは、バッテリーガーデンバリカン「HSA25」を7月19日に発売した。同製品は自宅の芝生の手入れ、植木の選定が簡単に行なえるバッテリーガーデンバリカンで、本体はブレードとバッテリーを装着しても0.9kgと小型…
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(株)オーレックは、7月7日、都内のパレスホテルで行われた「第6回企業価値認定式」((一社)企業価値認定協会主催)において「ユーザーや社会から強く必要とされる特徴的価値を有する企業」として認定証を授与された。…
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日本キャタピラーは、7月12~13日、顧客向けセミナー〝ソリューションデイズ〟を秩父ビジターセンターで開催し、130人を参集した。今回主題に置いたのは国交省が今年度から生産性革命元年として導入したi-constructi…
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