アーカイブ:2016年
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田中産業(株)は、大型堆肥バッグを用いた「タヒロン・マゼラー・システム」を発売し、畜産農家から「悪臭の苦情がなくなった」「切り返しが省力化され、ゆとりが生まれた」と喜ばれている。同社では、耕畜連携による低コスト良質堆肥生…
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ヤンマー(株)は19日、梅田ゲートタワー14階で新商品説明会を開催した。担い手向けの省力・低コスト化技術「密苗」(みつなえ)を説明し、①密苗に対応できる5~8条植ディーゼル田植機「YR-D」シリーズ4型式②本格家庭菜園向…
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(株)ホームクオリティは、7月27~29日に東京ビッグサイトで開催される「GPEC施設園芸・植物工場展2016」に出展する。同社は、安定感と積載能力に優れた4輪タイプの電動運搬車である「らくらく電動4輪運搬車POWER …
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(株)IHIシバウラは21日、大阪産業創造館で行われた緑化技術研修会「校庭芝生管理の方法と府内小学校の現況」において、機械事業本部営業部課長の内山茂氏が理想的な芝生の年間管理手法と技術について講演した。研修会は大阪府立環…
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三菱マヒンドラ農機(株)と三菱農機販売(株)は15~16日、「2016スーパーダイヤモンドフェアin京都」を京都パルスプラザ京都府総合見本市会館大展示場で開催した。当日は中部支社と西日本支社管内から3千人が来場した。同展…
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全国農業機械整備技能士会は、平成27年農業機械の整備動向等に関するアンケート調査結果(平成26年度実績)を公表した。平成27年3~5月末、43道府県の商協の組合員と技能士会の会員企業を対象に実施し、32道県の274企業か…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成28年5月分を公表した。紙面でその内容を紹介。…
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整備修理は農業機械の生産者と農機販売会社の双方にとってますます重要なものとなっている。農業機械は他の産業機械では考えられないほどきつい現場で働くものである。しかも相手となる農作物は生き物であり待ったはきかない。農業機械の…
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積雪の多い地域ではなくてはならない除雪機だが、近年では都市部でもドカ雪が降ることが多く、その活躍の場は広がっている。雪国で目にすることの多いロータリー式除雪機は用途に応じて細かくラインナップ分けがされており、その他、家庭…
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施設園芸・植物工場に特化した我が国唯一の専門展示会「第4回施設園芸・植物工場展2016(GPEC・Greenhouse Horticulture & Plant Factory Exhibition / Conf…
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農林水産省は7月5日、畜産統計(平成28年2月1日現在)を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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農研機構と気象庁は21日、共同研究により、気候予測情報を活用した営農技術の改善事例が得られたと発表した。報告書によると、気象庁の2週間先及び1カ月先までの気温予測情報を活用することにより、東日本では水稲の冷害・高温傷害の…
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農研機構生研支援センターは27日、革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)に関する発表会を、TKP市ヶ谷カンファレンスセンターで行う。当日は、同プロジェクトの第1回公募で採択された地域戦略・試験研究計画の…
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長野県農業大学校は5日、農業機械メーカーとの連携による授業を行い、学生らが大豆播種の機械操作について、プロから手ほどきを受けた。同校では平成26年3月にヤンマーアグリジャパン(株)関東甲信越カンパニー、(株)関東甲信クボ…
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