アーカイブ:2016年
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本田技研工業(株)は8月2日、平成29年3月期第1四半期決算を発表した。それによると売上高3兆4717億円(前年同期比6.3%減)、営業利益2668億円(同11.5%増)、税引前利益2885億円(同2.2%増)、四半期利…
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(株)マツモトが発売しているベストロボ用残渣処理システム「マツコンセットDX MB-ZS」が、ベストロボ処理後にでる残渣を搬出することで、まとめて処理が行なえ、時間を大幅に短縮できると生産者から好評を博している。…
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(株)ヰセキ関東は8月4日、5日の2日間にわたり同社敷地内の特設会場において、「ISEKI アグリJapanフェスタ~第3回ふれ愛感謝BIG市~」を開催した。今回のBIG市は、国内農業を取り巻く環境が急速に変化する中、日…
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佐藤産業(株)は7月28日、「第7回未来農業検討会」を東京ビッグサイト会議棟において開催した。これは7月27~29日に開催された「施設園芸・植物工場2016(GPEC)」への出展に合わせて企画されたもので、施設園芸関連の…
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(株)ショーシンは、昭和31年に日本初の単体自走式スピードスプレヤーを開発して60年が経過したことから、SS開発60周年記念式典・祝賀会を7月29日、ホテルメトロポリタン長野で開催した。当日は来賓74人、社員97人で計1…
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(株)クボタの平成28年12月期第2四半期決算(平成28年1月1日~6月30日、米国基準、連結)は、当期売上高が7961億3600万円(対前年同期比6.8%減)で、このうち国内売上高は2822億600万円(同4.4%減)…
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(株)クボタは 8月3日、新製品と平成28年12月期の第2四半期決算を堺サービスセンター及び研修センターで発表した。新製品は12月発売の(1)130~170馬力 トラクタM7(エムセブン)シリーズ「M7-131/151/…
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(株)ルートレック・ネットワークス=は、次世代養液土耕システム「ZeRo.agri(ゼロアグリ)」に土壌の環境状態や培養液の供給状況の把握と指示などが行なえる「ZeRo.agriⅡ」を発売した。従来機を購入しているユーザ…
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ドイツ農業協会(DLG)が主催するユーロティア2016が11月15~18日に独ハノーバー国際見本市会場で開催される。ユーロティアは、養牛・養鶏・養豚・養羊・養殖などを対象とした畜産関連機械や技術が一堂に会する世界最大の展…
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福岡県うきは市のキャニコムは農業機械・土木建設機械・林業用運搬車・草刈作業車など産業用機械の製造販売を行っている。100カ国取引・100年企業・100億円企業を目標にした「ビジョン300」を掲げている包行社長に今後の方向…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年6月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表している。紙面でその概要を紹介。…
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本格的な稲刈りが目前だ。早場米地帯ではすでに稲刈りが始まっているが、全国での稲刈りがピークとなるのは旧盆明けである。農家にとっては最も心弾む時期である。農家は手塩にかけて育てた米をいつまでも美味しく食べたいと考えている。…
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乾燥機は一連の稲作生産体系の最終部分を担う重要な機械である。良質米生産に重要な役割を果たすと言ってよい乾燥機は、各社ともさらなる進化を続けている。担い手農業者の急激な規模拡大や、中・小規模農業者の低コスト農業経営に貢献し…
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農林水産省は7月29日、生産者の米殻在庫等調査結果(平成28年6月末見込み/平成27年度)を公表した。平成28年6月末見込みの調査期間は毎月末現在で集計戸数2578戸。平成
27年度の調査期間は27年4月から28年3月…
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農林水産省大臣官房統計部は被災農業経営体・漁業経営体の経営復興状況定点調査として「東日本大震災による津波被災地域における農業・漁業経営体の経営状況について」( 平成27年結果)を7月に公表した。これは、東日本大震災におい…
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