アーカイブ:2016年
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(株)オーレックは9月22日、第6回「オーレック祭り」を本社敷地内で開催する。オーレック祭りは、地域の方々へ同社を理解して頂く事を目的とし毎年開催。企画・準備・来客の対応まで全て社員が行なうお祭りで毎年2千人を超える来場…
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(株)オーレックは、ミニ除雪機「スノークリーン(楽オス)」にセル仕様の「SGW802S」を追加した事を発表した。同製品は11月発売予定で予約受付を開始。同製品は、4.2馬力
エンジンを搭載。作業幅800mmで自宅や店舗…
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(株)クボタは、8月29日、担い手農家支援の一環として、農業用「ドローン」(小型無人航空機)市場に参入すると発表した。防除作業の効率化に向け来年5月から50台をモニター販売し、同年10月から量産して初年度200台、3年後…
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(株)タイショーは、新型穀類搬送機としてNEWグレンコンテナUMKシリーズ5型式とNEWレザーコンテナMAK/MABシリーズ3型式の計8型式を10月から発売開始する。
【NEWグレンコンテナUMKシリーズ】本体正面…
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落合刃物工業(株)の平成28年度全国販売店会議が8月25日、焼津市の「ホテルアンビア松風閣」において、販売店23社が参加し開催された。新製品紹介では、袋取り型乗用摘採機「OFC-5DVB(A)」などが紹介された。
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静岡製機(株)は、8月31日、新製品発表会を行い、新型の穀粒判別器ES-V、食味分析計SRE・SGEシリーズの発表を行なった。穀粒判別器ES-Vは、従来「ES-1000」をモデルチェンジしたもので、JA・米集荷業者・米卸…
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(株)タイワ精機は、昇降機よりもコンパクトでプラントレイアウトが自由に行える吸引式のエア搬送装置「クリーンウインド」を発売した。メンテナンスが楽で、米へのダメージや搬送時のコンタミを防ぎ作業効率、品質のアップに活躍する。…
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第71回岩手県全国農業機械実演展示会(主催=岩手県農業機械協会)が8月25~27日の3日間、岩手県滝沢市の岩手県産業文化センター(アピオ)にて開催された。今年は、「チャレンジ農業で新時代を拓く希望郷いわて」をテーマに掲げ…
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JA全農は15日、低コスト商品・生産資材価格引き下げの取り組みについて、ホームページへの掲載を開始した。農業機械に関しては、JAグループ独自型式や推奨型式の仕様、メーカー希望小売価格を紹介している。JA全農では、「JAグ…
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JA全中の奥野長衛会長と(公社)日本農業法人協会の藤岡茂憲会長は19日、両団体トップによる初の懇談を都内のJAビルで行なった。両者間の連携を深めるとともに、生産資材価格の低減に関する研究会を立ち上げ、国やメーカーに要望を…
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政府は、8月24日、新たな「土地改良長期計画」を閣議決定した。TPP対策などで1年前倒しして策定し、計画期間は平成28年度から5年間とした。計画では、野菜、果樹等の高収益作物への転換による所得増加を図るため、排水路や暗渠…
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政府は24日、平成28年度第2次補正予算案を閣議決定した。農林水産関係は総額5739億円。このうち、中山間地域所得向上支援対策は300億円を計上。中山間地で収益性の高い農産物の生産・販売等に本格的に取り組む場合に、水田の…
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「樹園地用小型幹周草刈機に関する現地検討会」が8月23日、長野県果樹試験場で開催され多数の関係者が参加した。研究開発の進む果樹園用草刈機の性能やこれまでの実証試験で確認されたポイントについて学ぶと同時に、試験園地において…
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平成27年度補正予算で505億円が措置された産地パワーアップ事業では水田・畑作・野菜・果樹等の産地が平場・中山間地域など地域の営農戦略として定めた産地パワーアップ計画に基づき、意欲ある農業者が高収益な作物・栽培体系への転…
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国内随一の歴史を誇る農機展示会「山形県農業まつり農機ショー」。山形路に秋の訪れを告げる催しも、今年で93回を数える。毎回好評の農業王国山形の元気農家を紹介する生産者ルポだが、今回は尾花沢市丹生の農事組合法人「アグリフュー…
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