アーカイブ:2016年
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(一社)日本自動認識システム協会を主催として「第18回自動認識総合展」が9月14~16日の3日間、東京ビッグサイトで開催された。同展は、バーコード、2次元シンボル、RFID、画像認識、バイオメトリクスなど最先端の自動認識…
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(株)サタケは、従来のフルカラー色彩選別と形状選別に加え、近赤外線を使った異物選別ができる多用途ベルト式光選別機「BELTUZA(ベルトゥーザ)XeNO(ゼノ)」を9月12日より新発売した。豆類業界、加工食品業界、菓子業…
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(株)丸山製作所は、かねてより開発を進めてきた大型で3000Lタンクを搭載した自走ハイクリブームスプレーヤBSA-3000Cを発表した。同機はハイクリブームで培った技術の粋を注入。自社設計・国内生産により高い信頼性を有し…
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(株)ササキコーポレーションの甲信越北陸をエリアとする長岡営業所(長岡市・武田洋一所長)が見附市に1日に移転、新潟営業所と改称して営業開始した。その開所式が
13日に同所で行われた。あわせて新製品発表会を行い、超耕速シ…
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(株)大竹製作所の新型水田乗用溝切機「のるたんEVO(NTH-1)」が全国各地の展示会で注目を集めている。同製品は、水田を走行しながら楽に溝切り作業が行える水田乗用溝切機。ほ場内での抜群の操作性やまっすぐに深く、安定した…
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(株)ホームクオリティは、先日開催された「GPEC 施設園芸・植物工場展2016」に出展し、電動運搬車の新製品を展示した。同社は、電動四輪運搬車「Power Tiger」や電動三輪運搬車「Power Cat」など軽い力で…
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林野庁は、8月24日「木質バイオマスエネルギー利用動向調査」のうち、平成27年にエネルギーとして利用された木材チップの量(速報)を取りまとめ公表した。紙面ではその概要について紹介。…
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農業機械の種類は多いが、農業機械の代表としてトラクタをあげることに異論を唱える人はいないだろう。それほどトラクタは多くの農業現場で活躍している。農作業の基本機械だ。近年では各種情報機器を搭載することによってインテリジェン…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成28年7月分を公表した。紙面でその内容を紹介。…
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農林水産省は8月30日、平成27年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率を公表した。紙面ではこの概要について紹介。…
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農林水産省は9月29 日、「革新的技術開発・緊急展開事業」に関する全国説明会を、同省7階講堂で開催する。同事業は、総合的なTPP関連政策大綱などに即し、農林水産業の国際競争力強化を図るため、次世代の技術体系を生み出すとい…
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8月に相次いで北海道・東北に上陸・接近した台風は農業にも甚大な被害を及ぼしている。被害は東日本全域に及び、特に北海道では全道各地で作物の浸水、倒伏、ビニールハウスの損壊などが発生している。農林水産省のまとめによると、7日…
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第66回山形県農林水産祭「第93回山形農業まつり農機ショー」(主催=山形県農機協会、後援=山形県・山形市・中山町他)が9月3~5日の3日間、山形県東村山郡中山町長崎の最上川中山緑地公園内特設会場で開催された。毎年9月第1…
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一般社団法人ヤンマー資源循環支援機構では、平成29年度から「資源循環型の持続可能な農林水産業の取組み」「農林水産資源の活用」に関して支援事業を開始した。助成金額は、一般公募助成1件(1団体)あたり100~200万円。学生…
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静岡県は静岡県教育委員会と共催で9月7日、静岡市グランディエールブケトーカイで農業ICTの新展開をテーマに「先端農業推進セミナー」を開催した。参加者は199人。当日は4つの講演「静岡県の先端農業推進プロジェクト」(県農業…
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