アーカイブ:2016年
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雪国に暮らす人にとって必要不可欠なアイテムが除雪機である。除雪機はニーズに応じて小型から大型までサイズの幅が広がっている。充実するのはサイズばかりではない。使い勝手をよくするために各種機能を高めている。さらに近年では、雪…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年7月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表している。紙面でその概要を紹介。…
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農林水産省は8月30日、平成27年産指定野菜(秋冬野菜等)及び指定野菜に準ずる野菜の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。紙面ではその概要について紹介。…
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農林水産省は8月、個性と活力のある豊かな農村の実現に向けて「農村振興プロセス事例集」を公表した。紙面ではその概要について紹介。…
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茨城県はロボット利用先進県を目指し、実現のために数々の事業を分野別に展開している。農業分野もそのひとつであり、先月25日には「ドローンの利活用」をテーマにした情報交換会を茨城町の茨城県農業総合センターで開催した。専門家か…
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農研機構と(株)シグレイ、筑波大学は14日、光で天敵を集め、害虫を減らす技術を開発したと発表した。現在、同技術を活用して製品化を進めており、約2年後の商品化を目指している。この技術は、紫色光の照射だけで天敵を集め、害虫の…
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VDMA農業機械協会レポートによると、2016年前半、ドイツでは約41.9億ユーロの農業機械、トラクターが生産された。これは前年同期比1.5%増である。「30億ユーロ相当と輸出が良く、まだ低迷している国内経済の補填となっ…
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農業技術革新工学研究センター企画部研究管理役に藤盛隆志氏が就任した。紙面で藤盛氏のインタビュー記事を掲載している。…
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高野建設(株)は、今年2月18日に宮城県丸森町と締結した「ドローンパートナー協定」に基づき、『丸森ドローンフィールド』(MDF)事業の一環として、9月15日より同町にて『丸森ドローンスクール』を開校する。ドローンの技術は…
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日本生物環境工学会2016年金沢大会が12~15日、石川県野々市市の金沢工業大学野々市キャンパスで開催された。口頭発表、ポスター発表の他、企業展示や学会設立10周年を記念した一般市民参加型特別講演会などが行われ、研究者を…
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(一財)機械振興協会は27日、都内の機会振興倶楽部にて、「ドローン空の産業革命」セミナーを開催する。当日は4つの講演の他、実機操縦とJUIDA認定スクールの紹介と懇親会が予定されている。講演の内容は次の通り▽「日本・世界…
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日本政策金融公庫が発表した「平成28年上半期農業景況調査」によると、28年上半期の景況DIは、27年通期(以下27年)から悪化したものの、販売価格が好調に推移したことにより、2ケタのプラス値を維持した。28年通期の先行き…
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農林水産省は、9月13日、平成28年7月の農林水産物・食品輸出実績(速報値)を発表した。1〜7月の輸出実績は4192億円で対前年同期比1.4%増。過去最高を記録した27年は7451億円で対前年比21.8%増だったが、伸び…
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農林水産省は、人工知能(AI等)を活用して熟練農業者のノウハウを「見える化」するシステムを構築し、社会実装化するための支援事業を行う。平成28年度第2次補正予算では革新的技術開発・緊急展開事業として117億円を措置してお…
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三陽金属(株)は、刈払機用のチップソー「山林の巧」と回転刈刃「鋸目8枚刃」を発売し、各現場で好評を得ている。
【山林の巧】外径255mm×46Pのプロ向け超強靭ダイヤ型チップソー。鋭い切れ味で柔らかい草から竹まで対応し…
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