アーカイブ:2016年
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コマツはオフロード法2014年基準適合のミニショベル「PC45/55MR―5」とミニホイールローダ「WA40/50―8」を発売した。PC45/55MR―5は、この高い安全性能と整備性を踏襲すると共に、Eモードやオートデセ…
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マックス(株)は表示物作成用プリンタ「ビーポップシリーズ」に、付属専用PC編集ソフトの機能を大幅アップしたフリーカットラベルプリンタ「CPM―100シリーズ」2機種を追加し発売した。また、定型カットの「PM―100W」も…
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(株)サカタのタネは、多品目の種子を効率的にまける高性能半自動播種機「ハシュラクダ」を発売した。同製品は真空状態を作り出して種子を吸い上げてまく真空播種機の一種。従来製品と比べて、操作性やメンテナンス性を改良。吸い上げた…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計・平成27年12月分農機生産出荷実績を公表した。これにより速報値の平成27年1~12月農機生産出荷実績(作業機含まず)が明らかになった。27年の出荷額は474…
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(一社)北海道農業機械工業会は21日、平成28年農業機械業界新年交礼会並びに新春特別講演会が札幌全日空ホテルで開催した。青栁稔会長が挨拶し「道内の農家戸数は20年で4万戸に半減し、規模は1・8倍になった。農機は北海道農業…
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農林中央金庫が実施する「農業所得増大地域活性化応援プログラム・農機具等リース応援事業(アグリシードリース)」の第2回募集が1月15日から開始されており、2月15日が締め切りとなっている。農機具導入のリース料が助成されるも…
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林野庁、(一社)フォレスト・サーベイは平成27年度林業機械化推進シンポジウムを2月19日に都内の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。テーマは「林業の成長産業化と求められる作業システム」で、省力化・効率化に向…
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(一社)機械振興協会(床山悦彦会長)は18日、第13回(平成27年度)新機械振興賞の受賞者を決定した。大起理化工業(株)が審査委員長特別賞を受賞した。大起理化工業が受賞した業績は「無粉塵型土壌自動粉砕篩分け装置の開発」。…
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農林水産省は平成27年度花き振興セミナーを2月16日、都内の農林水産省7階講堂で開催する。今回のセミナーでは、事例発表が行われる他、「くらしに花を取り入れる新需要創出事業」「少量花材供給体制構築支援事業」等の紹介も行われ…
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日本生物環境工学会は22日、第26回SHITAシンポジウム「植物工場の価値を見直す 栽培品目の多様化・規模拡大への挑戦」を中央大学駿河台記念館で開いた。後藤英司会長補佐(千葉大学教授)の挨拶に続いて登壇した清水浩・京都大…
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平成27年度第2回全国畜産課長会議が1月15日、都内の農林水産省講堂で開催された。会議では農林水産省の畜産・酪農関係の部署から、27年度補正予算事業と28年度当初予算事業について説明が行われ、参加した各都道府県の担当者か…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年11月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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紙面では稲作の現状と今後の課題などを稲作の大特集として概況を紹介する。
新たな需要に応える
現場に対応した機械開発進む
稲作関連主要機種の動きは
担い手向け機種へ
小型機種は減少顕著に
新たな…
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西村治郎氏(JACTO農機元社長、西村俊治技術財団会長)がブラジルより来日し、1月21日には本社を訪れ、岸田社長と面会した。西村治郎氏からは岸田社長に西村俊治技術財団の記念誌が手渡された(写真)。…
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紙面では、ドイツ・アグリテクニカ2015の主なシルバーメダル受賞機を写真と解説入りで紹介。…
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