アーカイブ:2016年
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(株)マキタは、18Vリチウムイオンバッテリ2本を使用し、ハンディタイプのクリーナを上回る作業量・集じん容量と優れた機動性により、長時間の清掃作業に最適な「充電式背負いクリーナVC260DZ/充電式背負い集じん機VC26…
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ヤンマー(株)は1月21日、2014年9月に竣工した本社ビル(愛称YANMAR FLYING-Y BUILDING)が平成27年度おおさか環境にやさしい建築賞の最優秀賞である「大阪市長賞」を受賞したと発表した。同ビルは創…
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日本キャタピラーは3月29・30日の両日、埼玉県秩父市の同社・秩父ビジターセンターにおいて子供向けイベント「春休み・ちびっこ建機フェア2016」を開催する。同イベントは、次世代を担う子供たちに建設機械に触れて興味・関心を…
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本田技研工業(株)は、この度、小型耕うん機「こまめ」
「プチな」
をモデルチェンジ、自走式小型耕うん機「サ・ラ・ダFF500」
を一部改良し発売する。…
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(株)スチールは、軽量コンパクト設計で、個人ユーザーからプロユーザーまで幅広いユーザーに最適な軽量高枝カッター「HT56C―E」を発売した。庭木の剪定や公園、街路樹の剪定、林業での枝打ちなど様々な現場での作業に最適。…
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1月26、27日の2日間、東京ビッグサイトで「イベントジャパン」が開催された。建設機械のレンタルなどを行なっている㈱カナモトが出展し、マイブロック、ヘキサマット、テントノロジーテントなどを展示。また、同社の小間では㈲エム…
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ヤンマー(株)は、1月29日、第26回ヤンマー学生懸賞論文・作文募集(ヤンマー㈱主催、農林水産省他後援)の入選発表会をメルパルク東京にて開催した。論文の部の大賞には、青森県営農大学校・畜産課程2年・遠藤響子さんの「日本酪…
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(株)三洋のコーティングマシーン「マゼリーナMK―15」に、鉄コーティング直播栽培の普及拡大とともに活発な引き合いが続いている。「マゼリーナ」は、種子鉄コーティングやカルパーコーティングⓇ、大豆消毒などに最適な機種として…
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農林水産省は1月29日「スマート農業の実現に向けた研究会」第4回会合を開き、ロボット技術やICTを農業に活用するため今後重点的に取り組む課題を話し合った。また、ロボット農機の安全性確保について3月末までにガイドライン案を…
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全国農業協同組合中央会と日本放送協会は、1月29日に第45回日本農業賞の受賞者を公表した。作業者の高齢化と人手不足が叫ばれる中で、それぞれの受賞者・団体は様々な工夫を凝らし、地域一体となって産地形成に取り組んでいる。紙面…
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「機械化に適した樹形とは」をテーマに全国の果樹研究者が一堂に会して生産現場の技術的課題の解決に向けた情報交換を行う検討会が3日、つくば市内の文部科学省研究交流センターで開催された。ここでは果樹生産における機械化のあり方に…
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農林水産省は3日、「革新的技術開発・緊急展開事業に係る技術戦略検討会」を同省で開いた。平成27年度補正予算で実施する同事業では二つのプロジェクトで研究開発を行うことにしており、研究課題に対する提案を2月上旬に公募する。検…
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農林水産省は2月2日、平成27年農林水産物・食品の輸出実績について公表した。
それによると、平成27年の輸出額は7452億円で前年比1335億円の増額(21・8%増)に。平成32年には輸出額1兆円を目指している中で、中…
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昨年3月に閣議決定された食料・農業・農村基本計画では、飼料用米の生産を拡大させる方針が示されている。生産努力目標として平成37年度110万t(平成25年度11万tの10倍)に設定されている。昨年、農林水産省では飼料用米生…
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国は有機農業を推進することにしているが、有機JAS米の生産量は年間1万㌶程度で、米生産量のわずか0・12%にしか過ぎない。高温多湿の日本においては除草が大きな障害となっているが近年では各種の除草機や除草方法への取組みが進…
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