アーカイブ:2016年
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日本キャタピラーは2月9・10日の両日、岩手県盛岡市で開催された「ゆきみらい2016in盛岡」(除雪機械展示・実演会)に出展し、「安心な冬の暮らしのソリューション~省力化、安全作業のご提案」をテーマに、今春発売予定の「モ…
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クボタの有力販売店である(株)トミタモータース=埼玉県久喜市久喜北1―10―17・冨田英則社長=は2月6・7日の2日間、春の展示会「大総力祭」を久喜営業所(久喜市古久喜58―1)で開催した。期間中は県内外から800軒の農…
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(株)クボタは「第69回クボタ機械グループディーラーミーティング」で、本年発売する新製品として開発中の試作機を含めた計15機種を発表した。今回は
(1)近赤外線水分計付乾燥機「KRC50」
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(株)新宮商行・機械部は、枝払いから伐倒まで幅広い作業に最適なシングウチェンソー「XV420D」(画像)と、ヒーティングハンドル仕様の「XV420DH」を発売した。「XV420D」は排気量42.1cc、重量が4.5kg、…
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(株)タイショーは2月9・10日に岩手県盛岡市で開催された「ゆきみらい2016in盛岡」に出展、トラック荷台積み込み式の「凍結防止剤散布機」を展示した。同機種は、肥料散布機など農業機械で培った技術を用いて、寒冷地の道路な…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年12月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計、一部機種日農工統計)をまとめ公表した。紙面ではこの内容を紹介。…
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農林水産省は2月2日、平成27年度鳥獣被害対策優良活動表彰の受賞者を公表した。この表彰は鳥獣被害防止や鳥獣のジビエ活用等に取り組み、地域への貢献が顕著な個人や団体を表彰するもの。
【農林水産大臣賞(団体の部)】
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野生の鳥獣による農作物への被害はここ数年200億円で推移している。これを多いとみるか少ないとみるか。被害は経済的なものだけではなく、生産者に大きな心理的圧迫をもたらしている。もちろん、手をこまねいて見ているわけではなく、…
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農作業現場で使用されている数多くの機械・資材は、いかに農家がラクに効率良く作業できるかというところが念頭に置かれ開発されている。加えて、近年では地球環境に優しいこともトレンドになっている。農業機械・資材分野においても技術…
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国産ワインが脚光を浴びる中で、原料となるブドウ生産に使用する機械も注目を集めている。果樹栽培も現在では省力化が進み、数々の機械が現場で活躍している。棚下専用の機械も登場している。草刈り作業も欠かせない。本紙では国産ワイン…
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国産ワインが脚光を浴びている。その中でも原料とした果実の全てが国産ブドウであるものを日本ワインと位置付け、日本ワインの地位向上と海外への輸出拡大を図ろうとする動きが注目されている。ワイン出荷量に占める国産ワインは、3割程…
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農林水産省が、平成27年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査「有機農業を含む環境に配慮した農産物に関する意識・意向調査」結果の概要を公表した。同調査は、有機農業を含む環境に配慮した農産物の栽培状況、今後の生産及び取…
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「ゆきみらい2016in盛岡」が2月9・10日、岩手県盛岡市において開催された。主催は「ゆきみらい2016in盛岡」実行委員会(国土交通省東北地方整備局、岩手県、盛岡市他から構成)。同展は、雪国の現状や未来について意見・…
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農業食料工学会・農業機械部会は3月18日にセミナー「水稲栽培技術を展望する『移植と直播』(Ⅰ)」をさいたま市の生研センター花の木ホールで開催する。…
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農研機構・東北農業研究センターは2月23日、秋田県能代市のプラザ都で攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業(うち産学の英知を結集した革新的な技術体系の確立)「東北日本海側多雪地域における畜産との地域内連携を…
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