アーカイブ:2015年 6月
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■農林水産物の輸出、12.1%の増加に
農林水産省は1月31日、昨年の農林水産物輸出実績(速報)を公表した。農林水産物の輸出額は前年比12.1%増の3311億円となり大きな伸びを示している。関連リンク:農林水産省
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■17年の農機生産額5043億円5.5%増/日農工統計
(社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計の平成17年12月分を公表し、これによって昨年1~12月の農機の生産出荷実績が明らかになった。生産額は…
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■農林業は47億円に、大雪による被害状況まとめる
農林水産省は18日、12月初旬からの大雪による農林業での被害総額は47億2400万円になるという調査結果をまとめた。調査中の数字であり、被害金額はさらに増加する恐れがあ…
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■日農工新年賀詞交歓会が開催
(社)日本農業機械工業会は1月10日、東京都港区の虎ノ門パストラルで新年賀詞交歓会を開催した。会員企業を中心に関係者多数が参加し新しい一年のスタートを祝うとともに、昨年の好調な実績の維持と…
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■18年度農林水産予算概算、4.6%減
昨年12月24日、平成18年度農林水産省予算概算が決定した。18年度概算決定額は2兆8310億円で前年度比4.6%減となった。関連リンク:農林水産省
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■2005年農林業センサス第2次集計公表
農林水産省は12月13日、「2005年農林業センサス農林業経営体調査第2次集計結果概要(概数値)」を公表した。総農家数は283万7967戸、うち販売農家は195万2929戸だっ…
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■バッテリ爆発事故の未然防止/電池工業会が啓発活動
(社)電池工業会とバッテリメーカー各社が「始動用バッテリ」の爆発事故を減らすため、バッテリの液面点検などの日常点検の啓発活動を推進している。関連リンク:(社)電池工業…
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■有機畜産物のJAS規格、11月26日に施行される
有機畜産物の日本農林規格(JAS規格)が10月27日に告示され、11月26日に施行された。
■経営安定対策の準備進む
農林水産省は戦後農政を根本から見…
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■第44回農林水産祭が開催
11月23日、東京都渋谷区の明治神宮会館で平成17年度第44回農林水産祭が開催された。式典では農林水産業者の最高の栄誉である天皇杯、内閣総理大臣賞などの表彰式が行なわれた。
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■18年産生産目標18万トン減少へ/農林水産省
農林水産省は11月16日、18年産米の生産目標数量を17年産米生産目標851万トンより18万トン少ない833万トン(見込み)とすることを決め自民党の農業基本政策小委員会に…
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■多くの機種で好調が報告、日農工17年地方大会
(社)日本農業機械工業会は11月10日、岡山市の岡山コンベンションセンターで平成17年度地方大会を開催した。各機種別部会からは今年と来年の需要予測が発表され、多くの機種で…
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■2005年農林業センサス(概数値)/農林水産省
農林水産省は10月31日、「2005年農林業センサス(概数値)」を公表した。販売農家や法人組織を合わせた農業経営体が200万を割り込んでいることなどがわかった。関連リン…
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■経営所得安定対策が決まる/農林水産省
農林省は10月27日、「経営所得安定対策等大綱」を決めた。全ての農家を対象に品目ごとに行なっていた対策を、担い手に限定して経営全体に着目したものに転換する。関連リンク:農林水産省…
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■食品循環資源の実態調査、農林水産省
農林水産省は「平成17年食品循環資源の再生利用等実態調査結果」を公表した。16年度の食品廃棄物等の年間発生量は1135万8千トンで前年並みだった。関連リンク:農林水産省
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■主食用米45万トンが生産過剰、需要は均衡する見通し
10月7日、食料・農業・農村政策審議会総合食料分科会食糧部会が開催され、平成18年産麦の政府買い入れ価格が諮問と通り答申された。また17年産米の需給見通しについて説…
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