アーカイブ:2015年 6月
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■08年度は3兆949億円を要求/農林水産予算
農林水産省は8月24日、08年度農林水産予算の概算要求を取りまとめた。08年度の要求額は前年度を14.9%上回る3兆949億円とした。重点事項として「農地政策の見直しに向…
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■経営体数3.6%減少/19年農業構造動態調査
19年の農業経営体数は前年より6万9千(3.6%)減少して186万7千経営体になったことが農林水産省が公表した「平成19年農業構造動態調査結果の概要」で明らかになった。販…
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■7万2431経営体が申請/19年産品目横断対策
農林水産省は8月8日、平成19年産品目横断的経営安定対策加入申請状況を公表した。申請した経営体数は7万2431経営体で、うち認定農業者が6万7045経営体、集落営農組織…
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■農地・水・環境保全向上対策の申請状況明らかに
農林水産省は7月30日、農地・水・環境保全向上対策の申請状況(19年7月15日現在)を公表した。全国全ての地域協議会が設立済みで、地域協議会数は131となった。活動組織数…
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■肉用牛、豚、採卵鶏の頭羽数増/農林水産省
農林水産省は7月20日、畜産統計(平成19年2月1日現在)を公表した。飼養頭羽数は乳用牛が前年比2.7%減となったものの、肉用牛、豚、採卵鶏はともに前年に比べ増加した。豚の一…
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■遊休農地の有効利用訴え/農地マーケット企画委員会
農地マーケット企画委員会は「あなたの田舎にある農地、眠っていませんか?」をキャッチフレーズに遊休農地の有効利用を訴える広報活動を展開している。都市居住者に相続された農…
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■成果報告会を開催/日施園
(社)日本施設園芸協会は7月11日、成果報告会を都内の同協会で開催した。報告会では18年度の各種事業や活動の報告が行なわれた。同協会が主導するスーパーホルトプロジェクトについても現状が明らか…
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■安全キャブ・フレームを検索可能/生研センター
生研センターは農作業安全情報センターのホームページに「安全キャブ・フレームをトラクタに付けよう!」コーナーを設置した。トラクタの型式を入力すれば装着可能な安全キャブ・フレ…
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■17年農作業死亡事故件数は395件に/依然高い水準
農林水産省は6月26日、平成17年農作業死亡事故件数を公表した。17年に発生した農作業死亡事故件数は395件となり、前年より18件減少した。10年前は397件である…
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■四国を中心に厳しい状況/渇水対策関係省庁会議
6月20日に渇水対策関係省庁会議が開催された。四国を中心に渇水が厳しい状況にあることが報告され、「少雨に対する水稲作の技術指導」を通じ適切管理を呼びかける他、今後、取水障…
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■全国初の交付金が福島県に/農地・水・環境保全対策
今年度から始まる農地・水・環境保全向上対策による共同活動が各地で本格的に始まっているが、6月11日からは福島県で431の活動組織に全国で初めて共同活動支援交付金(国費…
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■生産資材は2.1%上昇/18年農業物価指数
農林水産省は平成18年農業物価指数(平成12年基準)を5月31日に公表した。農業生産資材価格指数(総合)は104.9で前年比2.1%上昇となり、4年連続の上昇となっている。…
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■機械化対策を見直す/農業機械化分科会が開催
機械化行政のあり方を決める為の農業資材審議会農業機械化分科会が5月29日、東京都内の農林水産省会議室で開催され、「今後の農業機械化対策の基本的な方向(仮称)」の取りまとめに…
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■日農工、第44回総会を開催
(社)日本農業機械工業会は5月24日、第44回総会を都内で開催した。幡掛会長は「厳しい状況が続いており、今後業界をあげて需要開拓に取組んで行く必要性を痛感している」とし、業界各社の積極的な…
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■4月は5076経営体が申請/品目横断的対策
農林水産省は5月15日、品目横断的経営安定対策への加入申請状況(4月末現在)を公表した。4月の申請分は認定農業者が4850経営体、集落営農組織が226経営体、合計が5076…
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