アーカイブ:2015年 6月
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■国内向け出荷額は445億8513万円で同7.9%減/日農工、平成26年作業機統計
(一社)日本農業機械工業会・作業機部会は平成26年1~12月分の作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績)をまとめ公表した。平成26…
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■農林省、ICTをテーマにワークショップを開催
これからの大規模農業経営に不可欠となるICTをテーマとしたワークショップが5日、都内で開催され生産者、農機メーカーをはじめとした資機材メーカー、行政担当者がICTを利用し…
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■平成32年までに自動走行トラクタを現場へ/ロボット新戦略
第6回ロボット革命実現会議が都内の総理官邸で1月23日に開催され、「ロボット新戦略」が取りまとめられた。農業分野では、(1)GPS自動走行システム(2)人手労…
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■日農工統計・農機出荷額は4・6%減/国内向けは11・9%減
(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)はこのほど、会員企業からの集計となる日農工統計・農機生産出荷実績(作業機含まず)の平成26年12月分を発表した。こ…
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■2兆3090億円に、新規でロボット開発も/農林省、27年度予算概算決定
平成27年度政府予算が1月14日に概算決定された。農林水産省の27年度概算決定額は2兆3090億円で26年度予算額比99・2%となった。新規事業…
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■日農工、平成27年賀詞交歓会を開催
(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)は1月8日、都内の明治記念館で平成27年賀詞交歓会を開催した。会員企業など関係者約220人が参集して、農機業界の1年のスタートを祝うと共に…
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■生研センター、新農機/水田除草機と水稲種子消毒装置で現地検討会を開催
(独)農研機構・生研センターと新農業機械実用化促進(株)は12月17日、「平成26年度水田除草機及び水稲種子消毒装置に関する現地検討会-安全で環境…
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■日農機協、2014機械化フォーラムを開催
(一社)日本農業機械化協会の主催による「2014農業機械化フォーラム」が11日、さいたま市内の生研センターで開催された。今回のテーマは「情報通信技術(ICT)を農業経営に活か…
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■近中四農研センター、農作業安全セミナー開催/除草ロボット等で安全に貢献
(独)農研機構・近畿中国四国農業研究センターは、平成26年度農研機構セミナーとして、農作業安全セミナー西日本版「安全かつ快適な農作業実現のために…
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■農業食料工学会・関東支部が50周年でシンポ開催
農業食料工学会・関東支部(坂口栄一郎支部長)は創立50周年シンポジウム「我が国の農業と農業機械」を11月21日、都内の東京農業大学・横井講堂で開催した。関東支部の会員を…
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■農林省、26年産米価下落で各種対応策
農林水産省は11月14日、平成26年産米の価格が下落していること等を受けて、各種対応策を取りまとめ公表した。米の直接支払い交付金については、基本的に12月15日までに交付を完了す…
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■12月10日つくば市で/ロボット農業シンポジウム、5機種の実演予定
農研機構は「ロボット農業シンポジウム(分散錯圃グループ)@つくば」を12月10日、茨城県つくば市の中央農研センター会議室および圃場にて開催する。農林…
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■技術会議、中央農研/ICT活用の鳥獣害対策フォーラムを開催
農林水産省農林水産技術会議事務局、農研機構・中央農業研究センターは平成26年度関東地域マッチングフォーラム「ICTを活用した鳥獣害モニタリングと新たな被害対…
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■秋田県種苗交換会・第66回農業機械化ショーが開幕
秋田県農業機械化協会(白石光弘会長)主催の「第137回秋田県種苗交換会協賛第66回秋田県農業機械化ショー」が10月30日、秋田県男鹿市船川港湾地区特設会場において開幕…
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■日農工、26年度地方大会を開催
(一社)日本農業機会工業会(山岡靖幸会長)は平成26年度地方大会(臨時総会)を10月24日、滋賀県のエクシブ琵琶湖で開催した。各機種別部会および委員会から口頭発表があり、26年の予測で…
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